感謝経済との出会い②

物質経済(人物金)から感謝経済に

世の中は物が流通することで経済が成っていますが

全ては感謝で出来ています。

本来の経済は「ありがとう」の感謝と

信頼と愛情で成り立っています。(一部の国や組織を除き)

感謝は目に見えないため

その価値は測れません。

でも確実に存在しないと経済は廻りません。

経済活動、仕事を通じて「感謝!」を感じるときは

感謝✨を感じるとき

苦難、困難や逆境などの苦しいときから

抜けだせた、救われた、軌道に乗ったときです。

困難も無く全てが順調で、

なにもかも上手く運んでいるときは

感謝どころか、恩までも忘れてしまうのが人間です。

感謝したことは、どうしても忘れてしまします。

特に平和で恵まれた大国、日本で生活していると、

ちょっとした逆境でも不幸に感じたりします。

まして日本に住んで、日本人なのに

日本のことを悪く言う人が、あまりにも多くいるのは本当に残念です。

感謝を見えるようにしたい

そこでオウケイウェブがやろうとしている感謝経済

ブロックチェーンのテクノロジーを使って、

良いことをした人が評価されるように、

他人から自分に(自分から他人にも)

「してもらったこと」感謝したことを、

数値化して残せることが出来たらと考えました。


確かな情報を取るには

価値がつくもの

安定した資産として誰もが認める代表格としてゴールドがあります。
ゴールドが有限であることは説明するまでもありませんが

これまで人類が掘り出した金は約14〜15万トンといわれます。
現在も金は採掘されていますが
世界にある金の鉱山を合わせても採掘出来るのは年間2,000〜3,000トンで
あと20年で取れなくなるそうです。

現在では金の鉱石1トンに対して純金5gしか取れないのです。
(ということは採掘量あと約6〜7万トンで掘り尽くし⁈)金の価値が上がるはずですね。
しかし

偽造の金の延べ棒が出回っている⁈


タングステンに金メッキを施すと、比重もほとんど変わらず、
エックス線にかけても見破りできないそうで、
見抜くただ一つの方法は切断するか、穴をあけるしかないのです。
これがアナログの弱点です。一体何を信用していいのか⋯
また、これから金を採掘する技術が高まれば
まだ未採掘のゴールドが新たに採掘されるでしょう。

「Bitcoinは、どの法定通貨よりも金よりも優れている」

そう言い切るのがappleの創業者スティーブ・ジョブズの
右腕だったスティーブ・ウォズニアック氏もBitcoin支持派です。

PayPal創業者のピーターテール氏はトランプ大統領の金融政策のメンターです。
ピーターテール氏もBitcoin支持派であることは有名です。

Bitcoin大丈夫なの?と思うより、

今持っている資産も危ういことを知ることも大事ですよね
アンチBitcoinの人や、投機で操作している人たちの情報を鵜呑みせず
ちゃんとした情報を取りましょう。

いい人がお金に困らない 仮想通貨 新時代のルール⑴

新・資本主義の幕開けか
善人が勝つための新しい経済の
しくみはこうして生まれる


という興味深い見出しに引かれ買いました。
中身もブロックチェーンのことが分かりやすく書かれていて
さすがオウケイウェブjp新社長 天才松田 元氏はすごい!

トークンエコノミー


例えばTポイント(TSUTAYA)取り扱いのお店がたくさん増えました。

エネオスもファミマもTSUTAYA、アルペン、スポーツデポ
カメラのキタムラ、エディオン、ガスト、バーミヤン、吉野家、眼鏡市場などなど

各お店を利用してくれた、お客様にポイントとして還元します。
お客様は、どうせ行くならTポイント使える店に行こうと考えますから
顧客の抱え込みになります。

Tポイントを使って割引してもらったり、またはタダで利用することもあります。

新しい広告形態

えっそれってどこからお金が出てるの?
各お店が宣伝広告費の中で出しています。

本来、宣伝に使う費用、雑誌だったり、テレビ、看板広告や割引券に
今まで使っていた費用をそちらに回しただけです。

知名度の高いTポイント利用できるお店が増えていくはずです。
宣伝広告業界が苦しいのはこのためです⋯
トークンは、このように特定の企業が協力して
ポイントに価値をつけたものと言えます。

オウケイウェブのいい人がお金に困らなくなるしくみ

現在オウケイウェブのOは「教えて」Kは「答える」
Q&Aプラットフォームを運営していて、
迷ったこと、悩み事、分からない事の困り事に答える総合サイトです。

Q:質問者にA:回答する事で
「ありがとう」のポイント、またはOKチップがお礼として添えられます。

互い助け合いの精神

オウケイウェブが目指す感謝経済圏の創造は「ありがとう」を可視化する事です。
特定の企業やお店、地域などがTポイントのように協力して

「ありがとう」の気持ちとOKチップに価値をつけて
感謝して感謝される「ありがとう」のつながり(感謝経済圏)をつくります。

Tポイントと違い買い物をしてポイント還元ではなく
率先して人の感謝につながる行動をすることでポイントが貰え
貯まったポイントでジュースやパンが買えたり、
いろんなサービスを受けられ、
感謝されることで生活する?ことが可能になるかもしれません。

オウケイウェブはこれらの善意の輪を広げ
いい人がお金に困らない世の中
新・資本主義を創ろうとしています。


例えば
「年金だけでは食べていけない」「老後の貯えだけでは」
そんな問題を善意の輪「感謝経済」が救うかもしれません。

念は通じる 念とは波動(エネルギー)?⑹

パレートの法則

「世の中は2対8で構成されている」

世の中を10として
「2割の人は自家発電型」の気づくのが早い、
プラス思考、前向きな人でツキを引き寄せる人です。
環境を自分でつくっていくことが出来る、
世の中を創造していく【成功する要素がある人】
です。
8割の人は、そうでない相対の人で、
人に環境をつくってもらう人です。

また8割のうちの
2割は「人の足を引っ張る人」
悪い方にしか考えない超マイナス思考、
悪い方に人を巻き込む人、やる気を奪う(最悪の)ツキを逃す人がいます。

中間の6割の人

2割の自らツキを引き寄せる自家発電型の人
反対の
2割の人の足を引っ張る最悪の人との間に
環境によってどちらにでも行ける
中間の6割に日和見的な存在があります。
細かく分けると《2:6:2〉ということですが、
大雑把に言うと3:4:3(さしみ)の法則と同じですね。

私たちの腸に1,000兆いると言われる腸内細菌も全く同じで
2割善玉菌2割悪玉菌
6割が日和見菌で腸内環境を保っています。
同じように人が集まる組織、会社、団体、社会、世の中も不思議と
このパレートの法則と同じ構成です。

もう決まっている⁈

2割のツキを引き寄せ成功する要素がある人は先天的素質(もう決まっている)があって
実はなろうとしても、なかなか成れるものではありません。
だったら…もうダメなのか…
そうではありません!
6割の人が【成功する人】になるには方法があります。
(2割の悪玉菌的な人は救いようがありませんが)
それは
良い環境に身を置くこと、
環境を変える、選ぶことです!

悪玉菌的な人のいる環境や
会話の内容、言葉を避けること
です。

努めて良い環境、前向きな会話
希望的、肯定的な言葉が飛び交う
「場」環境に身をおきましょう。
そして成功しそうな人と環境を共にすることです。
人は環境でしか変えられませんし、成長出来ません。

成功している人、成功しそうな人と組むことです。
「何をやるか」も大事ですが
「誰とやるか」というのが、もっと大事なのです。

続く

念は通じる 念とは波動(エネルギー)?⑷

陽子(+)と電子(–)の吸引と反発の原理【相対の法則】

陽子(+)と電子(–)の吸引と反発の原理で電気が発生したり、
異なる原子が引っ付いて(ポリバレント)新しいものが生まれたり、
電子が引っ付いたり離れたり、出たり入ったりと
まさに電子の作用(動き)で世の中は「人やお金やもの」を創造しています。

創造する。新しいものが生まれるとき、必ず対立、相反、相対する二様のもの
2つの力が溶け合い、交じり合い、生成発展し誕生します。
この過程で起こる働きを「ゆらぎ」と言っています。

気づきは「ゆらぎ」

全てのものは原子から成り空気(気体)も、水(液体)も、もの(物質)も元は同じしくみ
陽子(+)のエネルギー電子(–)の素粒子の+〈プラス〉と–〈マイナス〉で出来ています。

相反、対立していますが、この相対の片側は相手がいないと存在できません。
対で一つ、2つで一つなのです。
昼だけ、表だけ、右だけ、上だけは存在しません。対する
夜、裏、左、下が絶対存在して一つになっています。
と、ここまでは誰でもがうなずけるのですが。
「上手く行かない」
「ツイていない」
「調子が悪い」など「何でだろう?」「世の中こんなもの⋯」と
あきらめている人がたくさんいます。
これも同じ片側だけでは存在できない相対から成ります。

相対から外れるものは存在しない

上手く行かない、ツイていない悪いときというのを自覚できるのは
上手く行っていたとき、ツイていたときのような良い時期があったからです。
ずっと悪い、ずっと良いはなくて必ず交互になって一つになっています。
つまり「上手く行かない」と頭を抱えている人は
いつも上手く行かない、悪い方にフォーカスしてしまうクセ(思考)がついてしまっています。

どんな小さな良い事や、思い通りに行っている良い事が必ず起きています
そこに気づかず、感謝せずに、今向いている心、思いがいつも
悪い方にフォーカスする力がつくと、それがになって
もっと引き寄せてしまう恐ろしい念力になります:(;゙゚’ω゚’):

だからツイていない人はますますツキを逃します。

続く

エネルギー理論 挫折感(酸化)はエネルギー⑼

ちまたで話題になっているビットコイン

ビットコインはブロックチェーンというテクノロジー(技術)
世の中を変えていく⋯と言われています。
ビットコインそのものがテクノロジーであることを知ると
ビットコインが一時的な流行りものではない
これから世の中を変えていく産業で金融業界を変える
台風の目
であることを感じています。

でもまだまだビットコインは小さな渦ですから
賛成意見、反対意見。
肯定派、否定派。
協力勢力、反対勢力。
推進派、撤退派。
相対、相反する、いろんな力がぶつかり合うでしょう。
これまでの常識の反対を行きますから
抵抗があって当然です。
でも抵抗がエネルギーになるのです。

ビットコインを始めとする暗号通貨は
まさに今、反発が起きています。
韓国、中国などの仮想通貨を規制する動きを見て
一部のEUの国会議員がそれを世界で動くべきだ!と叫んだことによる
影響と、その他諸々の出来事が今の状況、
仮想通貨に対する不安で根を下げています。

不安、心配があるから進化がある

人は危機に直面し不安や心配ごとがあると、
とにかく無闇に不安になる
「もう終わった⋯」「もうダメだ⋯」みたいな悲観的発想をする人と
「大丈夫だ⋯」「何とかしよう」と希望的観測を持つ人がいます。
生物が進化して来たとき、進化していった方は明らかに
悲観的ではなく希望的観測が持てる生物だけが
進化し生き残って来た
と言われます。

これからからの産業、クリプトカレンシー(暗号通貨)が
当たり前になるまで多くの抵抗を受けると思いますが
抵抗を受けたら受けただけ成長して行くでしょう。
進化、成長には負荷が必要なんです。

2018エネルギー理論で大開運


2018 年が明けようとしています。
今年はいろいろありましたが、私は
「終わり良ければ全て良し」の年でした。
電子書籍も11冊出させていただき作家として形にもなってきました。
途中で「こんなのを書いていて何になるのか⋯」と思うこともありましたが
エネルギー理論
酸化と還元を繰り返すことを続ける(やり続ける)そうすれば必ず段階が変わる
簡単に、これだけのシンプルな話しが科学の法則で再現性があるのです。

何事もエネルギー理論でことに当たれば失敗は無い

失敗、問題、逆境、苦難、困難は科学で例えると【酸化】
酸化が強ければ強いほど(+)エネルギーが莫大です。

【失敗は成功の元】と言えるのはエネルギー理論です
2018大開運のカギは『酸化をエネルギーに』です。
皆さま良い年をお迎え下さい。

2018大開運!エネルギー理論 ベストセラーのきざし⁈(((o(*゚▽゚*)o)))♡

わらしべ長者はエネルギー理論

わらしべ長者

昔、ある一人の貧乏な男がいた。
貧乏から何とかして逃れようと観音様に願をかけたところ、
最初に手に入ったものをたいせつにせよという仏の御告げに従い、
つまずいたとき手につかんだ藁に、
飛んできたアブをとらえてくくり付け、欲しがる子供と出会うところから始まり。
藁しべ→アブが結び付けられた藁しべ→蜜柑→反物→馬→田付きの屋敷を手に入れ
長者となる。


これは子供に聞かせる、ただのおとぎ話でしょうか。
昔々、学校が無く教育を受けることがない時代は
世の中の道理を解くこと、世を解く「よとぎ話」
子供に教えたのが「おとぎ話」です。

わらしべ長者の教えはエネルギー理論⁈科学的

「ワラをもつかむ思い」と聞くと「何がなんでも‼︎」と
必死さが伝わります。

これは科学でいう酸化です。
まだ何も手に入れていない(酸化)から手に入れる(還元)
出すから(酸化)入る(還元)、そしてまた出す(酸化)⋯
これを繰り返して段階を上げる。

Man Walking up Ladder to Clouds

実はユダヤの大富豪、ナポレオンヒル、マーフィー成功の法則
ポールJマイヤーSMI成功プログラムもコンパクトにまとめると
同じことを言っていて、全てエネルギー理論でまとめられます。

ワラをもつかむ思い(酸化)をエネルギーにできるかどうか
2018大開運のカギは酸化をエネルギーにです。

沖縄にもわらしべ長者の話があって
遺産分けで父親が二人の兄弟に
兄は全ての遺産を相続し、弟はワラを3本⋯(T_T)
そこから弟は長者に

続く⋯

大開運2018 エネルギー理論で億万長者を目指す‼︎


近日発売

成功している人はやっていた エネルギー理論という科学の法則

日本では長者と呼ばれる近江商人、甲州商人はわらしべ長者的な成功の仕方で
現在の日本の三越、三菱、住友などの経済の基礎を創ってきました。
経済界の末裔をたどると大体が近江商人、甲州商人につながると言われ、
ユダヤの大富豪や鉄道王アンドリュー・カーネギーなど、
これら共通する一族の帝王学があったと言います。

成功の法則、成功哲学を説かれた書籍等は多く出されていますが
どれも精神論、気持ちの問題的な表現で結局、実施出来ずに終わってしまいます。

科学は再現性 エネルギー理論は科学に基づく4つの法則

エネルギー理論は誰でも再現性があって例外はありません。
誰でも過去を振り返り
この法則から外れていたから上手くいかなかったんだと気づき、
上手くいっていた時は、この法則に従っていたことが必ず理解出来ます。
エネルギー理論は絶対の法則で例外は無いのです。

また「引き寄せの法則」を科学(化学)的に原子の酸化と還元を
日常に例えて分かりやすく解説していて、仕事に子育てや人間関係、
恋愛、スポーツ、競技全てに活かせて2018を大開運にさせようという内容です。

エネルギー理論とは

エネルギー理論

やる気を引き出す3つの提言。「やる気とその気を使い分ける」
いきなり「やる気」にはなりません。「やる気」にさせるには、
やる気の前の段階、「その気」がある。と言います。
この話は私が20代にセールスをやっていた頃、師匠がいまして
その時に聞いた内容がまさにエネルギー理論、科学なのです。
人が動く動機づけ(モチベーション)を引き出すことができれば
やる気にさせることができてセールスに限らず何でも活かすことができるのです。

提言一つ目

危機感(酸化、還元の法則)

人間の本当の能力の発揮というものとは夢や希望を語っている時ではなく、
ピンチに直面している時、危機に即している時が行動の原動力になるのです。
つまり危機感(酸化)は最大のエネルギーなのです。

提言二つ目

二者択一、損得勘定(相対の法則)ここからその気に

誰でも得をしたいもので損はしたくありません。
どうしたら得をするのか、損するとどうなるという
具体的な話しをすると誰でも勝手に損得勘定をします。
ここでも損はしたくないという危機感(酸化)がエネルギーを生むのです

提言三つ目

安心と信頼(段階の法則)

提言一、二と段階を追っていけば次第にその気から勝手にやる気になっていきます。
酸化と還元、相対を繰り返すと「ゆらぎ」が起こり、
新しいステージ、段階が変わります。

すべてはこの理(ことわり)から出来ているのです。(相似の法則)