悲観の臓器⁈肺⑴

悲観すると肺を悪くするの?

悲観的、被害妄想癖、なんで私だけ⋯、なんでこんな目に⋯、マイナス思考、いつもクヨクヨ、メソメソしている人は

肺機能低下、呼吸器系障害、喘息、アトピー性皮膚炎、便秘精力減退など起こしやすい

悲しみの波動メソメソ、クヨクヨするのは良くないの?

確かにそうですが、悲しみのない人生なんてありません。

悲しむ、憂いの心の振動数に反応するのが肺です。

悲しんでいる人は呼吸に影響し息が浅くなり、ため息が出ます。

息が浅くなると体内が低酸素状態になり、

肺以外で呼吸している皮膚に負担がかかり皮膚にストレスがかかり、

肌のトラブルが起きます。アトピー性皮膚炎などがそうです。

皮膚は体の壁となり形をつくります。

体を覆う壁は皮膚ですが、細胞でいう壁は細胞膜です。

胎児は最初は液体でした。胎児が液体から個体(昇華)になるときに

最初に形として作られた細胞膜が壁になって

体を形成する皮膚ができます。

実はこのときに胎児の情緒が決まるといわれていて、

胎児のときに妊婦である母親の感情が胎児に伝わるのです。

敵か味方か、良いもの悪いもの、善悪の判断がここからつくられます。

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いかにお母さんの心が大事なのか理解出来ます。

悲しみもエネルギー⁈

悲しさを身にしみてこそ、人の痛みがわかるようになるのです。

悲しいことは人生の中で避けることはできないことなのです。

そうであれば、悲しみをしっかりと受け止めて情感のあふれる、人間味豊かな人になることです。それが悲しみをエネルギーすると言うことなのです。

それをせず、悲しみから目を背ける、見ないことにすると無関心になります。

またはその逆に過剰に気を使う、気遣いが過ぎて早ガッテンする。知ったかぶりをするなど人間関係にも無理がかかります。

悲しみの感情は自分だけの世界に入りがちで、

あまり人のことを考えられない状態に陥ります。

アトピー性皮膚炎の人になぜか、このような人が少なくないのは事実です。

続く

モグキューブ

人それぞれの波動がある

波動と人柄

人間1人1人個性、顔、姿、声が違いますが、これは目で見て、聞こえます。

それ以外に雰囲気の違いというのがあります。

見た目だけ、いくら美人やイケメンで容姿端麗でも

とても残念な人がいます。

冷たかったり、傲慢だったり、自分のことしか考えてなかったり

雰囲気は内面から放たれるもので、それが波動ともオーラとも言えるのです。

内面から放たれるもの。

内面から放たれるものは、その人のこれまで生きてきた

思考の習慣、価値観や考え方、思いです。

この形のない思い考え方、価値観が、形のある体を通じ振動して

波動、オーラを放っています。

祈り国家安寧を願う天皇陛下

例えば、日本の皇室の方々を目の前にしたことがある人の

話を聞いたことがあります。

とにかく、半端無いオーラだそうです。

神々(こうごう)しい、畏れ多い⋯

言葉では現せないようなものだそうです。

天皇陛下は祈りの存在で、

日本の国が平穏無事で、国民の幸せを願う国の象徴ですから

一生一度でいいから、その半端無い波動に触れてみたいですね。

私の知人で飲食店を数店舗経営する居酒屋グループの中村文也会長がいます。

その方は10年以上ブログで人生相談、恋愛相談をやっていて

幸せになる知恵、考え方を発信しています。

中村文也会長を波動測定器にかける機会があり、私の予測通り健康的で若かったのです。やはりアウトプットが良ければ、インプットも良い

与える人は与えられるのですね。



生活習慣病は性格習慣病

心の臓器 心臓

都合の悪いことは後回しに、嫌なことは目を背け、快楽主義、ご都合主義で、いつもワクワク、ドキドキを好む人は

心筋梗塞、心疾患、動脈硬化、血管系の疾患、免疫力低下、口内炎、感染症など起こしやすい。ということが統計上言われています。

心臓は血管、小腸、舌とつながっています。

血管は心臓の一部と言えますし、舌の形は心臓に似ています。

そして小腸と心臓の共通点は癌にならない事です。

不思議ですね

心臓の役割、機能は24時間365日無休でポンプを働かせて血液の循環、栄養を運ぶことと筋肉の運動と連携して、静脈、リンパ腺を通じてリンパ液を還流させます。

与える臓器、心臓

都合の悪いことは後回しに、嫌なことは目を背け、快楽主義、ご都合主義の性格の人が心臓疾患や動脈硬化になる人が統計上多いのか、

それは体の機能として心臓、血管が循環、還流の与える、廻し向けるなどの働きをしているのに

体の主である人の考え方が、

都合の悪いことは後回しで与えることをしない、

廻し向けない、楽しさ重視で苦しいことはしたくないという

心臓、血管の固有の振動数と非共鳴する感情を波動で送っているからです。

心と体の波動の共鳴とは

簡単素直に心臓、血管と同じ循環、還流

みんなに与える、廻し向けることをすれば良いのです。

与えない、やってあげることが損、出来るだけ自分は「労せず得をえたい」

やってもらうことが得と考える人は

心臓、血管が持つ波動とは対峙します。このことから

いつも考え方、心で体を痛めているのです。

だったらどうしたらいいか?

それを明らかにして解決させられる知恵を学ぶのが

サンクスクラブ波動Ewebスクールなのです。

サンクスクラブ 波動科学Ewebスクールとは②

「感謝の波動、エネルギーの存在を知る」

この世の中でもっとも高いエネルギー、波動は感謝と言えるでしょう。

人間関係、体も、お金も経済も社会も、

全てのものは感謝で創られているのです。

普段当たり前すぎて、深く考えることはしませんが、

間違いなく感謝の波動、エネルギーは存在します。

その恵みのお陰で私たちは、

自然豊かな環境から育まれた、農作物や魚や生き物を頂き、

酸素を吸収し、体に取り込み排泄します。

体の中にも森羅万象、自然と同じ営みがある

吸収、循環、解毒、分解、消化、

代謝、昇華、燃焼、排泄などの生理機能がされていますが

これらの機能はほぼパーフェクトに機能しています。

これこそが宇宙からのエネルギー、感謝の波動なのです。

宇宙からのエネルギー、波動と私たちの体が共鳴することが出来ているから

吸った息、気体(酸素)が肺で液体(血液)に昇華して全身を巡り、

また吐く息として気体(二酸化炭素)に昇華します。

肺一つとっても、無意識のうちに一日約27000回息を吸う吐くをしています。

心臓も生まれてから一度も休むことなく動き続けています。

本当なら体が持っている機能は完璧なのに調子が悪い、病気になるのは

体の中に存在する心が体に影響を与えるからです。

波動科学Ewebスクールで性格習慣病を学ぶ

むやみにイライラ、ムカムカ、カリカリの感情の波動を発信している人

自分自身の肝臓を病み、眼精疲労、視力低下、筋肉の虚脱、倦怠感など慢性的に

肝臓、筋肉、目を害します。

肝臓、筋肉、目のためにも

肝臓が持つエネルギー(波動)で、悔しさや怒りを活かし解毒、分解して

現状維持を打破、突破し新しい能力を発揮して、自己成長出来る力を見出します。

そのためには

すぐにカッとしない、一拍おいて考え発言する。

悪意があると考えず、良い方の解釈も考える。

相手が何を言いたいのか考えてから応える。など

心にも解毒、分解の働きを持つことです。

そうすれば肝臓機能も上がり、筋肉も気力も向上し目力も強くなります。

しかし、肝臓がやっている解毒、分解を心でもやっていないと

悔しさや怒りのエネルギーを活かせず、現状に満足出来ず能力を発揮出来ない、

納得出来ずにいるモンモンとした感情が波動になって体を害するのです。

まさに病は気からなのですね。

サンクスクラブ 波動科学Ewebスクールとは①


サンクスクラブ 波動科学Ewebスクールは

波動を正しく理解しエネルギー理論を学びます。

「ありがとうの質は高められる。ありがとうの波動、

エネルギーは、自分を高め成長させてくれる原動力であり、

全てのものは感謝と感動で創造される」

を理念 ミッションに学び伝えるエナジーコンサルタント(波動識別判定士)を育成します。

波動 エネルギー理論を知ることで

Q・知っていると知らないとでは、どう違うのですか?


A.「知らないまま」「知ろうとしない」状態では、何も無いのと同じで、何も始まりませんが、

「知りたい」「謎を解きたい」と思うと、それに対する答えが周りに現れる現象が起きます。

波動を理解すると出来事は偶然に起きず、必然的に起きていることに気づきます。

今自分に起きていることは、自分から発している念(今の心)の周波数が引き寄せたものだと 理解出来ると、どうすれば良いのか打つ手が見つかる。

前に進む事が出来るのです。

感謝経済との出会い15

日本は感謝「ありがとう」で創造する国

日本の社会は感謝で成り立っています。

日本に住んでいれば誰とでも連絡が取れますし、

情報を制限されることもありません。

治安も良く、安心して一人で夜に歩くことも出来て、

全く問題が無いと言えませんが、法治国家として

時代の流れに合わせ法律改正されながら成長しています。

日本の底力

不満から満足
不便から便利
不通から開通
不安から安心
負荷から成果のように
酸化と還元を繰り返して段階上げて
不可能を可能にしてきました。

東京は関東大震災と東京大空襲の間の23年で

2回も焼け野原になりました。

しかも戦後焼け野原から復興して19年で

東京オリンピック招致と日本人の底力は計り知れません。

勤勉な国民性  日本人と八百万の神信仰⁈

日本人は約束を守る。納期を守るのは当たり前。

電車、バスも時間通りに来て、到着も正確です。

日本人にとってそれが当たり前であり、普通なのです。

それはどこから来ているのでしょう。

日本人は古くから暦と共に生活を合わせ

暦歴とは宇宙の周期で極めて正確です。

日本人の尺度や感性の原点は「和暦」

二十四節気(太陰太陽暦)の季節の巡りによって人は生かされていて

自然と一体で森羅万象と共に共存していると考えます。

そして同じ様に、すべてのものに神が宿る。

そう信じられ暦歴と調和することが

「八百万の神」信仰です。

これは日本人の、豊かな自然を繊細に感じ感謝する、

畏敬の念そのものです。

八百万の神の正体    二十四節気は宇宙の周期

日本人が素直で勤勉なのは

自然と調和することは時間(暦)と調和することと考えたことです。

それが自然に対しての敬意であり感謝なのです。

日本人が時間を重視する意味がここにあるのです。

感謝経済との出会い14

感謝経済のスイッチまずはやってみる

全ては「ありがとう」から

「感謝されたい」というのは

「自分を良く思って欲しい」

という自己承認欲求です。

自己承認欲求を否定することはできません。

例えば誰か気になる人がいて、

その人に優しくする、

気をつかうなど、

相手に気に入られるよう振る舞うことは、

人間社会でごく普通の行いです。

実際に行って相手に気に入られるかどうかは(やり方にもよる)

結果がどうであれ、やってみてこそ経験値が付くのです。

感謝経済でありがとう集め

オウケイウェブ 感謝経済プラットフォーム

ありがとう。感謝すること。感謝されることには、

絶大な力、エネルギーがあります。

今の世の中はこのエネルギーが働いていて、
全てのものが創造されています。

このエネルギーから外れるもの、

感謝が無い。ありがとうが存在しないところには崩壊の道が開かれ消滅していきます。

それだけ感謝のエネルギー、力は絶大です。

感謝のエネルギー、力がすごいという原点は

人の念が国をも創造する。

これは分子レベルで起きている現象ですが、

人の念(今の心)が物質に影響を与える一つの例です。

人の念が酸化させる
これは水分子に与える影響で例外はありません。

お茶を点てる。コーヒーを淹れる。

お米をとぐ。料理を作ることも。

農業も工業も製造も、

建築、土木、街景観も全て

人の思いで創造されています。
全ては同じもので構成されている
これらは感謝「ありがとう」というお互いの敬意、畏敬の念があってこそで、

まさに日本の風土、民度にはそれがあって日本国が成っているのです。

天皇家に対する日本国民の思い。

天皇陛下の国民に対する思いが象徴しています。

これが

無関心、邪念「ばかやろう」怨み、つらみからは何も生まれませんし、何も出来ないのです。

感謝経済との出会い13

感謝されたいから行う善行は偽善か?

結論は出ています。

「やらない善より、やる偽善」です。

実際にやって喜ばれた事実があることが大事だと思います。

実体験で私が東日本大震災被災地での活動の始まりが、

私の会社の宣伝にならないか。

という正直偽善極まりない邪念そのものだったからです。

ですから私は自分を客観視して「良い人アピールしてる」自分を

冷ややかな心の目で見ていました。

ある人から「感謝されたいからやる行いは善ではない!」と真っ向から否定され、

それは卑しいことだ!とまで言われました。

一見正当な意見に聞こえますが偏ってます。

だったら何もしない方がいいのでしょうか。

まずはその考えを正してから、やらなくてはいけないのでしょうか?

それでは遅すぎです。

私はまずは先に、行動して相手に喜んでもらうことが大事なことだと思います。
結果的に行動したことで多くの気づきと学びをいただきました。

実際に行動して初めて経験値が1になります。

やらなければ0です。0は0で何も始まりません。

この1と0の差は大きいのです。
0(やらない)と、1(やってみる)の間にスイッチがあって気づきが得られます。

感謝経済のスイッチが入ったとき、とんでもないことが起きるのです。

感謝経済との出会い12

やらない善より、やる偽善の方が良い

ゴミ拾い、清掃ボランティア、公園の清掃、

トイレ掃除をやったことがある人なら分かりますが、

最初は何か「人のために良い人でしょアピール」しているような、

最初はなぜか照れくさいと感じます。

でもやってみて、

それは全くの勘違いだと気づきます。

やっていくうち「自分のためにやっている」と感じはじめます。

ボランティア、奉仕活動をして

確かに人に喜ばれますが、

やった後、それ以上に自分が清々しくなっています。

そう考えると

「良い人でしょアピール⁈」って一体なんでしょう?

互いに助け合うのが日本の風土

困った時にはお互い助け合う。

日本は災害国家で地震、津波、噴火、台風と

数年に一度は壊滅的な災害に見舞われます。

しかしその度に、助け合って復興し立ち直ります。

外国であるようなスーパーを襲撃したり、物資を取り合ったりしません。

逆に「お先にどうぞ」というように相手にゆずります。

良し悪しにつけ個人が前に出ないシャイなところが日本人です。

ですが集団になると力を発揮するのです。

実は「良い人でしょアピール」みたいで照れくさいというのは

羨ましいの裏返しで、本音は良い人になりたいと考え、

積極的に奉仕活動、ボランティア活動に参加して

人のためになりたいのです。

私は東日本大地震でボランティア活動に行った時

正直、本音は「自分は良い人に思われたい」

ありがとう

「人のために役立ちたい」と半々で、

明らかに、やる偽善のスタートでした。

結果的に何度も呼ばれて13回足を運び

少しでも役に立てたのではと感じます。

感謝経済との出会い11

やらぬ善、やる偽善

オウケイウェブの感謝経済プラットフォームは、

ブロックチェーンのテクノロジーを使って

感謝やありがとうの敬意を目に見えるようにします。

その人、その企業、組織が

「どれだけ感謝されているのか」

「どれだけありがとうをもらえたか」の評価を公開するものです。

企業は評価を公開することで、宣伝広告をPR出来てイメージアップにより集客、求人などに役立ちます。

企業はこれら広告宣伝に多額な費用を投じています。

個人評価を高めることでも

個人に関しても、就職の際に他者貢献によって得た評価を見せられるため

履歴書より効果的で本人の強みになります。

これは就職活動に限らず、婚活にも活かせますし、

日頃から人に尽くすことで具体的に「ありがとう」集め活動が出来ます。

人に感謝されるには

これを聞いて違和感を感じる人もいるでしょう。

感謝されたいから、「ありがとう」を言われたいからするの?

偽善的に感じる…。

確かに

私も7年前、東北の震災の被災地にマッサージのボランティアに行きました。

別に使命感に燃えて行ったのではなくきっかけは、

ある方に誘われたのと

会社のイメージアップになるかとの偽善的な考えでした。

でも実際に行ってみて、驚いたのは被災地の惨状に関わらず、

私たちのことを明るく迎え入れてくれたことと、

私たちが来てくれたことに喜ばれたこと、

感謝されたことです。

それから気を良くして結局13回も岩手を含め宮城県の仮設住宅にボランティアでマッサージに行きました。

やらない善、やる偽善

同じ善なら、やる偽善の方が何かを得ます。
やらない善は何も得るものは無く、その差は大きいのです。

被災地の方に喜ばれましたが、

同じくらい私も喜びを得られたのです。

感謝したいのは私たちの方だと感じました。

ありがとう東北