波動科学Ewebスクールで何が学べる

腎臓の機能は1日に血液を含む体液を約1800リットルを濾過します。

濾過すると同時に、体に必要なタンパク質、ミネラル以外の

不用な老廃物、また体温が高いときはナトリウムを、高いときはカリウム

尿と一緒に排出させ体温を維持させます。

腎臓は1日1800リットル濾過させるうち、尿として排泄するのはなんと約2リットル。

いるもの、いらないものをしっかり分別してくれて排泄します。

それだけでなく、腎臓は血液の質と濃度を管理していて、骨髄に指示して

血液を作らせます。

腎臓は恐れをエネルギーに

むやみに恐れてオロオロ、ビクビク、ハラハラ、

過去の後悔をネチネチと忘れられない人は腎機能低下、ネフローゼ、痛風、関節炎、膀胱炎、便秘、大腸の機能低下など

オロオロ、ビクビク、ネチネチの感情の波動が、

腎臓、骨、大腸の固有の振動(波動)を非共鳴させ影響させます。

では非共鳴の波動を共鳴にするには?

主に腎臓の働きは『排泄、分別』

本来の腎臓の働きは完璧パーフェクト💯ですが、

体は心の容れ物ですから、体は心に、心は体に影響します。

必要、不必要を見極められる。分別する。

忘れていいことは忘れて排泄して、新しいことにチャレンジ!

得るは捨てるにあり。」というように

新しいことを取り込むには、出すこと、解き放す、捨てることが必要です。

むやみに恐れるビクビクするのは、不必要な情報ばかり集め

過去の失敗を忘れられず、取り越し苦労することが習慣になっているからです。

もちろん過去の失敗から多いに学ぶこともありますから、それは忘れてはいけません。

でも、過去の失敗で自分を縛ってしまうようなことは、やってはいけないのです。

心、魂で必要か不必要か。忘れていいこと、忘れてはいけないことを分別出来れば腎臓、骨、大腸の波動と共鳴し健康になれるのです。

サンクスクラブ 波動Ewebスクールは③

改めて体の機能について考えると、知れば知るほど実に実に

上手く出来ていることに驚かされます。

腎臓の機能は1日に血液を含む体液を約1800リットルを濾過します。

濾過すると同時に、体に必要なタンパク質、ミネラル以外の

不用な老廃物、また体温が高いときはナトリウムを、高いときはカリウム

尿と一緒に排出させ体温を維持させます。

腎臓は1日1800リットル濾過させるうち、尿として排泄するのはなんと約2リットル。いるもの、いらないものをしっかり分別してくれています。

それだけでなく、腎臓は血液の質と濃度を管理していて、骨髄に指示して

血液を作らせます。スゴいですよね!

私たちの体の機能は自然界と同じ波動が共鳴していて、同じ働きをしているのです。

各臓器、五臓六腑の機能に影響を与えるのは

体の主である私たちの心、感情(イライラ、ビクビク、メソメソなどの波動)です。

その波動(感情)が各臓器と共鳴か非共鳴するのかで、どこの臓器に影響を

受けるのかが分かります。

これにより、症状(病気)から心、感情の在り方を見直したり、

心と感情のエネルギーの使い方によって体を強くすることが出来ます。

同じ原理、エネルギー理論を活用して

仕事や人間関係、自己実現に向けた能力を開発することが出来ます。


サンクスクラブ 波動科学Ewebスクールとは②

「感謝の波動、エネルギーの存在を知る」

この世の中でもっとも高いエネルギー、波動は感謝と言えるでしょう。

人間関係、体も、お金も経済も社会も、

全てのものは感謝で創られているのです。

普段当たり前すぎて、深く考えることはしませんが、

間違いなく感謝の波動、エネルギーは存在します。

その恵みのお陰で私たちは、

自然豊かな環境から育まれた、農作物や魚や生き物を頂き、

酸素を吸収し、体に取り込み排泄します。

体の中にも森羅万象、自然と同じ営みがある

吸収、循環、解毒、分解、消化、

代謝、昇華、燃焼、排泄などの生理機能がされていますが

これらの機能はほぼパーフェクトに機能しています。

これこそが宇宙からのエネルギー、感謝の波動なのです。

宇宙からのエネルギー、波動と私たちの体が共鳴することが出来ているから

吸った息、気体(酸素)が肺で液体(血液)に昇華して全身を巡り、

また吐く息として気体(二酸化炭素)に昇華します。

肺一つとっても、無意識のうちに一日約27000回息を吸う吐くをしています。

心臓も生まれてから一度も休むことなく動き続けています。

本当なら体が持っている機能は完璧なのに調子が悪い、病気になるのは

体の中に存在する心が体に影響を与えるからです。

波動科学Ewebスクールで性格習慣病を学ぶ

むやみにイライラ、ムカムカ、カリカリの感情の波動を発信している人

自分自身の肝臓を病み、眼精疲労、視力低下、筋肉の虚脱、倦怠感など慢性的に

肝臓、筋肉、目を害します。

肝臓、筋肉、目のためにも

肝臓が持つエネルギー(波動)で、悔しさや怒りを活かし解毒、分解して

現状維持を打破、突破し新しい能力を発揮して、自己成長出来る力を見出します。

そのためには

すぐにカッとしない、一拍おいて考え発言する。

悪意があると考えず、良い方の解釈も考える。

相手が何を言いたいのか考えてから応える。など

心にも解毒、分解の働きを持つことです。

そうすれば肝臓機能も上がり、筋肉も気力も向上し目力も強くなります。

しかし、肝臓がやっている解毒、分解を心でもやっていないと

悔しさや怒りのエネルギーを活かせず、現状に満足出来ず能力を発揮出来ない、

納得出来ずにいるモンモンとした感情が波動になって体を害するのです。

まさに病は気からなのですね。

感謝経済との出会い④

全ては感謝、ありがとうのエネルギーから成る

全てのもの(物質の三体、気体、液体、個体)は原子で出来ているように、自然に作られたものも、

人工的に作られたものでも、そこには

『感謝のエネルギー』が存在しています。

スピリチュアル⁇

体に例えると、体は物質の三体で出来ていますが、心の入れ物でもあり、心(気持ち)によって体の状態を変えていきます。

怒りや悦び、憂い、不安、悲しみ、恐れには周波数があって、

その周波数は人間が発しています。

人間が発する周波数は強力

1919年ちょうど100年も前にロシアでテレパシー、

いわゆる「念力」による実験、研究をしていたのです。

この頃に量子力学も研究され、量子(電子の動き)は、人間の思いによって変化することが証明されています。

念が電子(物質)に影響?

花などの植物に声をかけて、言葉によって状態が変わるという話しを、よく聞きますが(紙に書いても同じ)

もし、花が通常より早く枯れたのであれば

人の思い、今の心が花、植物の物質の周波数(振動数)を乱し酸化させたのです。

条件が同じでも、感謝の思い「ありがとう」と声かけした花は、通常より長く花が生き生きしたと言います。

物は生きている(万物生成)といいますが、物を生かすも殺すも扱う人の気持ちということですね。

波動と波長④

道具を大事に使うと運気が⋯

出来るビジネスマンは靴やカバンを磨き手入れを怠らない、

また運気を上げたいのであれば靴磨きから

と聞いたことがあります。

確かに

汚い靴、すすけたカバンを下げた人からは仕事を頼みたくないですし、

また、身だしなみも

だらしなくしていたら、付き合いたくもないものです。

また運も無さそうに見えますよね。

でもそれは、その心根、姿勢に現れているだけでなく。

素粒子の世界、物質を作る電子(–)にも大いに関係しています。

念(今の心)が物を変える?

心には波があります。

体は95%〜が水素、酸素、炭素、窒素で出来てますが

体には心が備わり、感情で心が波のように浮き沈みして

酸化して体に影響を与えます。

いつも、むやみに怒ってばかりいると肝臓を傷めます。

憂うつな状況を心に作り出し妄想にふけると胃腸を病みます。

疑い深い、人を信用できないと糖尿病になりやすく

悲観的は肺、いつも恐れを抱いていると腎臓を病むと言われます。

心の影響を常に体は受けていて、物質である体は酸化し続けます。

体を大事にすれば(大事にし過ぎもダメ)体も喜んで機能して健康になり、

心の状態からも粗悪に扱えば病気という形で自分に返ってきます。

これは道具、物、靴やカバンにも言えることですね。

扱う人の思い、念が道具や物、靴やカバンを酸化させるのです。

波動と波長②

《酸化(+++)だから悪いわけではない!》

酸化を日常に当てはめると

問題、負荷、困難、不満、不安、挫折などなど

対して還元は解決、成果、満足、安心、貫徹などです。

強い酸化は強力な吸引力(同じ力、エネルギー)が働きます。

吸引と反発のエネルギーが均しく同じように酸化と還元のエネルギーも同じです。

これらの酸化を還元する法則に従って、

重い病にはそれだけの治ろうとする力が

大きな挫折、苦難には、それに応じた眠った力が働き、

この酸化と還元の法則は全てに誰にでも例外なく当てはまります。

物質の三体(個体、液体、気体)空も、空気、自然も私たちも、原子と分子で成っていますから、酸化と還元の相対を繰り返す電子の動きは世の中の動きも同じで、これらのしくみはこれに外れることは無いのです。

波動と波長①

波動とは波の動きと書きますが…何でしょう?

簡単に言うと全ての物質(気体、個体、液体)には固有の振動数があります。

「固有の振動?」そうです。

あらゆる物質は「おんさ」のように振動、音階を持っています。

イメージ

現在手にしているスマホも机も椅子も、車や自転車、乗り物、建物もアスファルト、コンクリートも、空気も川や海も私たち自身も、全てそれぞれに固有の振動数を持っています。

《固有の振動数は陽子の振動⁈》

全ては原子から成っています。

化学で習った「すいへいりべ⋯」って覚えた⋯

固有の振動とは

原子は陽子(+)の軌道を周っている基本的素粒子の電子(−)が

陽子の振動から影響を受けて電子(−)が波を打つように振動しているのです。

ほとんどの物質は

水素、酸素、炭素、窒素の組み合わせで出来ています(人間も空気も同じ)。

分かりやすい例は水は水素と酸素の組み合わせです。

それぞれ原子が持つ振動数とが合わさって固有の振動数を作ります。

私たちの体も約60%が水素と酸素の水を含んでいて炭素、窒素とリンと硫黄や、その他の微量元素、合計29種類で体が作られています。

原子の組み合わせによって物質が変わり組織を作り

骨、関節、靭帯、皮膚や筋肉、血管や神経、内臓も爪、髪の毛が作られて、それぞれの固有の振動数が存在するのです。

《身体は調和のとれたオーケストラ》

健康な身体とは本来、組織同士で調和して固有の振動を奏でるオーケストラに例えられます。

しかしオーケストラの楽器の中で一部だけが調律が狂っていたら気持ち悪いものです。

まだ健康なうちは狂っていることに気づくのですが、不健康になると何が正しいかも気づきません。

ここで言う調律の狂いは「酸化」です。

(この身体の調律の狂いを診るのが量子検測機です。)

「酸化」とは物質を構成する素粒子の電子が軌道からスピンアウトすることです。

その反対で電子が軌道に還ることが「還元」になります。

体の営みは、これらの酸化と還元を常に繰り返してバランスを保ち、吸収、分解、代謝、解毒、排泄の生理を行います。

肝臓から電子が抜けて酸化に傾くと肝臓に何かの影響があり、

皮膚細胞から電子が抜けて酸化すると、シミやシワができます。

老化や病気の元凶と言われるのは酸化であり化学的観点の原子、分子レベルでは以外とシンプルなのです。

例えば

火傷した。打撲、骨折、捻挫も化学物質レベルの原子、分子で捉えると「酸化」で大量の電子(−)が抜けて大酸化状態!

でも大いに酸化(+++)しているから電子(−)を引き寄せ治そうという治癒力が働くのです。

これが還元力、電子が元に還ろうとする力で恒常性、ホメオスタシスなのです。

《酸化(+++)だから悪いわけではない!》

強い酸化は強力な吸引力が働きます。吸引と反発のエネルギーが均しく同じように酸化と還元も同じです。

これらの酸化を還元する法則に従って、重い病にはそれだけの治ろうとする力が働くのです。

この酸化と還元の法則は全てに当てはまります。

世の中の動きも、しくみもこれに外れることは無いのです。

自分の身体に感謝 恐れの感情の必要性

恐れ、何かに怯える、驚く、不安の感情は腎臓を害します。


でも恐れの感情があるから慎重になります。分かりやすい例が車の運転です。
怖いもの無しで車の運転をしたら非常に危険ですし、周りに迷惑をかけます。

思慮深くして周りに迷惑をかけない、相手良し我も良しの気づかいで平和的なマインド
腎臓にとって良いのですが、過剰な不安や恐れ(波長)は腎臓にとって非共鳴になる為、
腎臓を傷めるのです。
腎機能が悪い人の傾向に
不安や恐れの感情が強く、過去に起きた恐怖を忘れられずビクビクしている。
まだ起きてもいないことを恐れる。そんな人が腎臓に疾患が起きやすいと言われます。

「性格習慣病」 病気は性格がつくっている。

まさに病は気から、心は身体を支配しています。
各臓器の生理機能から学ぶことができます。
肝臓は主に分解
心臓は循環
脾臓、膵臓は代謝、吸収
肺臓は全てを担う中心
腎臓は排泄
吸収、分解、循環、代謝、排泄の機能(五大生理)です。
これらは身体の機能として私たちが意識しなくてもやってくれていますが

心に置き換えると

分解は理解すること。
循環は与えること。
代謝、吸収は新しい考えを学んで成長する、変わること。
排泄は忘れること、捨てることです。

各臓器はちゃんとやってくれているのに心が逆らって
理解しようとしない、したくない人は肝臓を痛めます。
与えない、与えることが損と考える人は心臓を痛めます。
新しい考えは受け入れない。学ばない。今のままがいいという人は胃、消化器系を痛めます。
忘れない、執着が強い人は腎臓を痛めます。

このように身体に対して心(気持ち)で自分の身体を攻撃して酸化させています。
自分の気持ちで活性酸素を発生させ電子を奪い酸化させているのです。
それでも文句ひとつ言わず休まず24時間365日働いてくれている
臓器、身体に感謝
です。
感謝こそ自己治癒能力を最も高めるマインドです。

心はどこにあるのか 量子論的考え

体は心の入れもの


体は形があり目に見えますが、心には形がなく目にも見えません。
しかし肉体は精神の象徴と言われるように
その人の考え方、心というのは顔つき、姿勢、体型に見事に現れるものです。
若いうちは肌もキレイなので美しく見えても
年をとって若さの特権が無くなれば、性格がそのまま顔つきに現れ、言葉、声にも人格が出てきます。

心はどこにあるのか


では心というのが体のどこにあるのでしょう。
西洋では心臓に心があると考えられており、ハートというのもそのためです。
中国では下腹の丹田、インドでは喉仏、医学全般では頭、脳にあると言われています。
全ての物質は素粒子から出来ていると考える量子論では
心はエネルギーの陽子(+)にあたると考えられ、体(物質)そのものは電子(−)となります。

つまり心というものは体の特定の部位に特定されたものではなく
「体全体にも心」がありエネルギーに満ち溢れて外にも放出しています。
それが雰囲気、オーラ、顔つき、姿勢、体型に現れます。
体の機能として脳が司令塔になって中枢の
自律神経の交感神経、副交感神経で体の機能を支配し調整をしていますが

出来事で心が動く、 反応する体の部位

生きていると日々の中でいろんな出来事があるものです。
起こる出来事によって
怒り、憤(いきどお)り
悲しみ
喜び、悦び
憂い、不安
恐れ、驚きに反応してしまいます。

「腹が立つ」「落ち込む」「緊張する」など頭では分かっていても
感情はコントロールすることは困難です。
ようするに脳に心があるというのは疑わしいのです。
人が感動したとき
「頭が真っ白に⋯なった」とか
「何も考えられない⋯」とか言います。
このことから心は体にあると考えるのが自然でしょう。

体は莫大なエネルギーの集まりです。
続く

性格で病気が(・・?決まる⁈

病は気から

病の原因は宇宙で一番小さな素粒子の世界、電子の状態(量子)から起きていると言われています。
そして私たちの体は原子(素粒子)の集まりで出来ています。
その数はなんと!

量子は素粒子の一つのパーツと言える
電子の動き、反応、状態のことを量子と言いますが、これが感情から陽子に影響を受けるのです。

陽子は感情からどんな影響を受けるのか?

感情は感情は怒り、悦び、憂い、不安、悲しみ、恐れなど、
それぞれ心、感情には固有の振動(波)があります。

体も物質で筋肉や骨、皮膚、各臓器、各組織、各細胞は原子から成っていて
各細胞は固有の振動を持ちます。
固有の振動は陽子の振動です。
そして意思、感情の周波数から陽子(固有の振動)に影響します。
それが非共鳴になって
感情の乱れが陽子の乱れた振動、非共鳴によって電子の軌道に影響
スピンアウト(酸化)しやすくなり、
またスピンイン(還元)しにくい状態になります。

心の乱れが酸化しやすく還元力が落ちやすくなるという。
体は心から影響を受けているとはっきり証明できるのです。

陽子(+)は無意識、意思、感情の素粒子
電子(−)は状態、現象の素粒子です。
これだけでは感情が乱れる度に電子は影響を受けっぱなしになるので
もう一つの素粒子、+にも−にも電荷している中性子があります。

中性子は意識で選択の素粒子です。
感情が高まるのを制御、コントロールするのが中性子の存在といえます。