感謝経済との出会い④

全ては感謝、ありがとうのエネルギーから成る

全てのもの(物質の三体、気体、液体、個体)は原子で出来ているように、自然に作られたものも、

人工的に作られたものでも、そこには

『感謝のエネルギー』が存在しています。

スピリチュアル⁇

体に例えると、体は物質の三体で出来ていますが、心の入れ物でもあり、心(気持ち)によって体の状態を変えていきます。

怒りや悦び、憂い、不安、悲しみ、恐れには周波数があって、

その周波数は人間が発しています。

人間が発する周波数は強力

1919年ちょうど100年も前にロシアでテレパシー、

いわゆる「念力」による実験、研究をしていたのです。

この頃に量子力学も研究され、量子(電子の動き)は、人間の思いによって変化することが証明されています。

念が電子(物質)に影響?

花などの植物に声をかけて、言葉によって状態が変わるという話しを、よく聞きますが(紙に書いても同じ)

もし、花が通常より早く枯れたのであれば

人の思い、今の心が花、植物の物質の周波数(振動数)を乱し酸化させたのです。

条件が同じでも、感謝の思い「ありがとう」と声かけした花は、通常より長く花が生き生きしたと言います。

物は生きている(万物生成)といいますが、物を生かすも殺すも扱う人の気持ちということですね。

波動と波長④

道具を大事に使うと運気が⋯

出来るビジネスマンは靴やカバンを磨き手入れを怠らない、

また運気を上げたいのであれば靴磨きから

と聞いたことがあります。

確かに

汚い靴、すすけたカバンを下げた人からは仕事を頼みたくないですし、

また、身だしなみも

だらしなくしていたら、付き合いたくもないものです。

また運も無さそうに見えますよね。

でもそれは、その心根、姿勢に現れているだけでなく。

素粒子の世界、物質を作る電子(–)にも大いに関係しています。

念(今の心)が物を変える?

心には波があります。

体は95%〜が水素、酸素、炭素、窒素で出来てますが

体には心が備わり、感情で心が波のように浮き沈みして

酸化して体に影響を与えます。

いつも、むやみに怒ってばかりいると肝臓を傷めます。

憂うつな状況を心に作り出し妄想にふけると胃腸を病みます。

疑い深い、人を信用できないと糖尿病になりやすく

悲観的は肺、いつも恐れを抱いていると腎臓を病むと言われます。

心の影響を常に体は受けていて、物質である体は酸化し続けます。

体を大事にすれば(大事にし過ぎもダメ)体も喜んで機能して健康になり、

心の状態からも粗悪に扱えば病気という形で自分に返ってきます。

これは道具、物、靴やカバンにも言えることですね。

扱う人の思い、念が道具や物、靴やカバンを酸化させるのです。

波動と波長②

《酸化(+++)だから悪いわけではない!》

酸化を日常に当てはめると

問題、負荷、困難、不満、不安、挫折などなど

対して還元は解決、成果、満足、安心、貫徹などです。

強い酸化は強力な吸引力(同じ力、エネルギー)が働きます。

吸引と反発のエネルギーが均しく同じように酸化と還元のエネルギーも同じです。

これらの酸化を還元する法則に従って、

重い病にはそれだけの治ろうとする力が

大きな挫折、苦難には、それに応じた眠った力が働き、

この酸化と還元の法則は全てに誰にでも例外なく当てはまります。

物質の三体(個体、液体、気体)空も、空気、自然も私たちも、原子と分子で成っていますから、酸化と還元の相対を繰り返す電子の動きは世の中の動きも同じで、これらのしくみはこれに外れることは無いのです。

波動と波長①

波動とは波の動きと書きますが…何でしょう?

簡単に言うと全ての物質(気体、個体、液体)には固有の振動数があります。

「固有の振動?」そうです。

あらゆる物質は「おんさ」のように振動、音階を持っています。

イメージ

現在手にしているスマホも机も椅子も、車や自転車、乗り物、建物もアスファルト、コンクリートも、空気も川や海も私たち自身も、全てそれぞれに固有の振動数を持っています。

《固有の振動数は陽子の振動⁈》

全ては原子から成っています。

化学で習った「すいへいりべ⋯」って覚えた⋯

固有の振動とは

原子は陽子(+)の軌道を周っている基本的素粒子の電子(−)が

陽子の振動から影響を受けて電子(−)が波を打つように振動しているのです。

ほとんどの物質は

水素、酸素、炭素、窒素の組み合わせで出来ています(人間も空気も同じ)。

分かりやすい例は水は水素と酸素の組み合わせです。

それぞれ原子が持つ振動数とが合わさって固有の振動数を作ります。

私たちの体も約60%が水素と酸素の水を含んでいて炭素、窒素とリンと硫黄や、その他の微量元素、合計29種類で体が作られています。

原子の組み合わせによって物質が変わり組織を作り

骨、関節、靭帯、皮膚や筋肉、血管や神経、内臓も爪、髪の毛が作られて、それぞれの固有の振動数が存在するのです。

《身体は調和のとれたオーケストラ》

健康な身体とは本来、組織同士で調和して固有の振動を奏でるオーケストラに例えられます。

しかしオーケストラの楽器の中で一部だけが調律が狂っていたら気持ち悪いものです。

まだ健康なうちは狂っていることに気づくのですが、不健康になると何が正しいかも気づきません。

ここで言う調律の狂いは「酸化」です。

(この身体の調律の狂いを診るのが量子検測機です。)

「酸化」とは物質を構成する素粒子の電子が軌道からスピンアウトすることです。

その反対で電子が軌道に還ることが「還元」になります。

体の営みは、これらの酸化と還元を常に繰り返してバランスを保ち、吸収、分解、代謝、解毒、排泄の生理を行います。

肝臓から電子が抜けて酸化に傾くと肝臓に何かの影響があり、

皮膚細胞から電子が抜けて酸化すると、シミやシワができます。

老化や病気の元凶と言われるのは酸化であり化学的観点の原子、分子レベルでは以外とシンプルなのです。

例えば

火傷した。打撲、骨折、捻挫も化学物質レベルの原子、分子で捉えると「酸化」で大量の電子(−)が抜けて大酸化状態!

でも大いに酸化(+++)しているから電子(−)を引き寄せ治そうという治癒力が働くのです。

これが還元力、電子が元に還ろうとする力で恒常性、ホメオスタシスなのです。

《酸化(+++)だから悪いわけではない!》

強い酸化は強力な吸引力が働きます。吸引と反発のエネルギーが均しく同じように酸化と還元も同じです。

これらの酸化を還元する法則に従って、重い病にはそれだけの治ろうとする力が働くのです。

この酸化と還元の法則は全てに当てはまります。

世の中の動きも、しくみもこれに外れることは無いのです。

自分の身体に感謝 恐れの感情の必要性

恐れ、何かに怯える、驚く、不安の感情は腎臓を害します。


でも恐れの感情があるから慎重になります。分かりやすい例が車の運転です。
怖いもの無しで車の運転をしたら非常に危険ですし、周りに迷惑をかけます。

思慮深くして周りに迷惑をかけない、相手良し我も良しの気づかいで平和的なマインド
腎臓にとって良いのですが、過剰な不安や恐れ(波長)は腎臓にとって非共鳴になる為、
腎臓を傷めるのです。
腎機能が悪い人の傾向に
不安や恐れの感情が強く、過去に起きた恐怖を忘れられずビクビクしている。
まだ起きてもいないことを恐れる。そんな人が腎臓に疾患が起きやすいと言われます。

「性格習慣病」 病気は性格がつくっている。

まさに病は気から、心は身体を支配しています。
各臓器の生理機能から学ぶことができます。
肝臓は主に分解
心臓は循環
脾臓、膵臓は代謝、吸収
肺臓は全てを担う中心
腎臓は排泄
吸収、分解、循環、代謝、排泄の機能(五大生理)です。
これらは身体の機能として私たちが意識しなくてもやってくれていますが

心に置き換えると

分解は理解すること。
循環は与えること。
代謝、吸収は新しい考えを学んで成長する、変わること。
排泄は忘れること、捨てることです。

各臓器はちゃんとやってくれているのに心が逆らって
理解しようとしない、したくない人は肝臓を痛めます。
与えない、与えることが損と考える人は心臓を痛めます。
新しい考えは受け入れない。学ばない。今のままがいいという人は胃、消化器系を痛めます。
忘れない、執着が強い人は腎臓を痛めます。

このように身体に対して心(気持ち)で自分の身体を攻撃して酸化させています。
自分の気持ちで活性酸素を発生させ電子を奪い酸化させているのです。
それでも文句ひとつ言わず休まず24時間365日働いてくれている
臓器、身体に感謝
です。
感謝こそ自己治癒能力を最も高めるマインドです。

心はどこにあるのか 量子論的考え

体は心の入れもの


体は形があり目に見えますが、心には形がなく目にも見えません。
しかし肉体は精神の象徴と言われるように
その人の考え方、心というのは顔つき、姿勢、体型に見事に現れるものです。
若いうちは肌もキレイなので美しく見えても
年をとって若さの特権が無くなれば、性格がそのまま顔つきに現れ、言葉、声にも人格が出てきます。

心はどこにあるのか


では心というのが体のどこにあるのでしょう。
西洋では心臓に心があると考えられており、ハートというのもそのためです。
中国では下腹の丹田、インドでは喉仏、医学全般では頭、脳にあると言われています。
全ての物質は素粒子から出来ていると考える量子論では
心はエネルギーの陽子(+)にあたると考えられ、体(物質)そのものは電子(−)となります。

つまり心というものは体の特定の部位に特定されたものではなく
「体全体にも心」がありエネルギーに満ち溢れて外にも放出しています。
それが雰囲気、オーラ、顔つき、姿勢、体型に現れます。
体の機能として脳が司令塔になって中枢の
自律神経の交感神経、副交感神経で体の機能を支配し調整をしていますが

出来事で心が動く、 反応する体の部位

生きていると日々の中でいろんな出来事があるものです。
起こる出来事によって
怒り、憤(いきどお)り
悲しみ
喜び、悦び
憂い、不安
恐れ、驚きに反応してしまいます。

「腹が立つ」「落ち込む」「緊張する」など頭では分かっていても
感情はコントロールすることは困難です。
ようするに脳に心があるというのは疑わしいのです。
人が感動したとき
「頭が真っ白に⋯なった」とか
「何も考えられない⋯」とか言います。
このことから心は体にあると考えるのが自然でしょう。

体は莫大なエネルギーの集まりです。
続く

性格で病気が(・・?決まる⁈

病は気から

病の原因は宇宙で一番小さな素粒子の世界、電子の状態(量子)から起きていると言われています。
そして私たちの体は原子(素粒子)の集まりで出来ています。
その数はなんと!

量子は素粒子の一つのパーツと言える
電子の動き、反応、状態のことを量子と言いますが、これが感情から陽子に影響を受けるのです。

陽子は感情からどんな影響を受けるのか?

感情は感情は怒り、悦び、憂い、不安、悲しみ、恐れなど、
それぞれ心、感情には固有の振動(波)があります。

体も物質で筋肉や骨、皮膚、各臓器、各組織、各細胞は原子から成っていて
各細胞は固有の振動を持ちます。
固有の振動は陽子の振動です。
そして意思、感情の周波数から陽子(固有の振動)に影響します。
それが非共鳴になって
感情の乱れが陽子の乱れた振動、非共鳴によって電子の軌道に影響
スピンアウト(酸化)しやすくなり、
またスピンイン(還元)しにくい状態になります。

心の乱れが酸化しやすく還元力が落ちやすくなるという。
体は心から影響を受けているとはっきり証明できるのです。

陽子(+)は無意識、意思、感情の素粒子
電子(−)は状態、現象の素粒子です。
これだけでは感情が乱れる度に電子は影響を受けっぱなしになるので
もう一つの素粒子、+にも−にも電荷している中性子があります。

中性子は意識で選択の素粒子です。
感情が高まるのを制御、コントロールするのが中性子の存在といえます。

性格習慣病⁈


性格によって影響を受ける臓器があることが言われてますが
東洋医学では何千年前から陰陽五行で示されています。

性格習慣病

怒っりぽい人、支配的、自分の思い通りにしたい傾向にある人は肝臓の気が過剰になり、肝臓を酷使し病気になる可能性が高まります。

お調子者、喜びの感情重視、いつも浮き足立ちの傾向にある人は、そのエネルギーが心臓の気エネルギーを分散させ、精神活動を混乱させてしまうことがあります。

疑い深く、思い込み、良からぬ妄想が過ぎる傾向にある人は、脾臓のエネルギーが停滞してその機能に障害が出てきます。内分泌系、胃腸の調子が悪くなったり、消化吸収活動がうまくいかなくなります。糖尿病に注意

悲しみや悲嘆の感情が多すぎる場合は、肺のエネルギーを弱めるといいます。(長文になるので省略)
恐れや恐怖のエネルギーは腎臓の機能を弱めます。(長文になるので省略)
そしてこれらは量子論、科学で解くことができます。

悪いことは良いことのきざし エネルギー理論⑵全ては酸化から

何によって電子が引き寄せられ原子の元へ還る

原子の陽子のプラス(+)の力、エネルギーによるものです。

原子は陽子(+)と電子(−)でバランスを保っていますが
電子(−)を失ってバランスを無くした陽子(+)は必死で電子(−)を引き寄せ取り戻そうとします。

この状態、酸化(+)が強ければ(+++)強いほどエネルギーが強くなります。

日常の出来事で起こる酸化

酸化をものでいうと 腐る、枯れる、錆びる、傷む、劣化などですが
酸化を日常に当てはめてみると

私たちは生きている限りいろんなことが起こります。
仕事に人間関係、親子に夫婦の問題悩みは尽きません。
長年やってきた仕事が上手くいかなくなった。
相手から必要されなくたった。
信頼していた人から裏切られた。
など人生には悲しさに打ちひしがれることがあります。
これが『日常で起こる酸化』で気持ちも
悲しみ、悩む、虚脱
怒り、迷い、心配、焦燥
満たされない 不満足、不安
恐れ、恐怖、驚きになど
これが心の酸化です。
心が酸化すると体も酸化します。
体は心の入れ物なので心から体に影響を及ぼします。
悲しみ、虚脱、悩んだ際、体の状態はどうでしょう。

体の芯からみなぎるような力が湧いてくるとは思えません。
力も入りませんし、姿勢も崩れ、ため息も出て(-_-;)食欲も減退します。

落ち込みが強い、酸化(+)が強ければ(+++)強いほど
実はエネルギーも強くなります。
悲しみ⋯のエネルギーとは 続く

他人との比較で伸びる人、伸びない人⑸

病気になって、体調を崩して知る

わたくしごとですが、つい最近胃を痛めてしまいました。
急激な痛みと吐き気で冷や汗が出るほどで
食べることも恐怖になるくらいの苦しみでした。

疾病信号「病気は生活の赤信号」

原因は⋯最近生活が乱れていたこと
辛いもの、刺激の強い食べたこと、噛まずに早食い、
飲み過ぎなどなど⋯
胃に負担をかけることばかりしていたことです。
まさに自業自得。胃の痛みのにあがきながら反省してました。

胃が痛くなくて普通に美味しく食べられることの有り難さを痛感しました。
でも人は痛い目に合わないと気づかないようになっていますね。
過去に、こんなことを何度も繰り返していますから。
テーマ他人との比較で伸びる人、伸びない人
他との比較で学ぶ人、学ばない人と同じ意味「相似の法則」です。

敵の存在は自分を省みる成長要素

病気は敵ではなく、健康の存在、有り難さをを気づかせてくれる大事な味方とも考えられます。
これから忘年会シーズン、体調整えて乗り越えましょう。