5人の法則(つるみの法則)⑵

5人の法則(つるみの法則)⑵

前回の続き

「周りの5人の平均があなた」

知らず知らず周りの人の価値観、考え方、習慣に影響され

心地良く収まっているため環境に流されてしまいます。

今よりもっと経済を、生活を身体を良くしたい。

そうであれば「環境を変える」ことと「自分が理想とする人、なりたい人を見つける」ことです。

要するに、いつも理想の自分を考え見本となる人を探すことです。

「自分のメンターを見つける」こと

自分の周りにはそんな人いないです…

という人がほとんどでしょう。それよりまずは「見つけよう」とする思いがないと始まりませんが。

でも大丈夫です。

ユーチューブの動画や本などから見つける

便利な世の中になり、本だけではなくインターネットの動画から、有名人の名言を繰り返し見ることが出来ます。

スポーツ界で結果を出したイチローや孫正義氏など経済界の著名な人の考え方をいつでも聴くことが出来るのです。

こう言ったツールをフルに使って

5人のうちの1人にすれば、自分の脳を毎日アップデートし成功者の価値観を知ることが出来ます。

自分の脳に刷り込む

私の周りの成功している人や上手く行っている人の共通しているのは

何かにつけて感謝していることと、起きた出来事に対して意味を見出しそれに対し「ありがたいこと」に結論づけることです。

また悪いニュースを見ないこと。ゴシップ系の週刊誌や他人を中傷した話題には全く興味が無く避けますから、その手の人は寄って来ません。

「この本読むといいよ」「この動画良かった」など人にすすめ周りの人全て、 自他共に良い影響を受けるものしか選ばないのです。

いつもその反対をする人は、自分にも他人にも悪い影響を受けるものを拡散します。自分だけではなく他人にも毒を吐いて回るのです。

こうした人がいたら離れるべき、まして5人の中にいたら、ゆっくり距離(いきなりだと角が立ちますから)をおきましょう。

そして人だけではなく、観てはいけない動画やテレビや雑誌、情報を避けるだけでも生き方が変わり人生が変わります。

続く

一般社団法人ブロックチェーンメンターバンク公式サイト

新しいお金の未来が変わる 
金融リテラシー、ヘルスリテラシー、感謝経済リテラシーのアドバイザーを養成

トークンエコノミーからサンクスエコノミー

お金(法定通貨)は国、政府で発行されますが
トークンは特定の事業者が集まって価値をつけた
ポイントまたはクーポン(割引券)のようなものです。

実際に値引きで低価格競争してデフレーションを招くより
売上の一部を宣伝を兼ねて、お客さんにトークンという形で
還元することで経済を回していくというのがトークンエコノミーです。
代表的なものがTポイントカードです。

これにブロックチェーンのテクノロジーが加わると
今まで無形で価値をつけられなかったもの(例えば感謝や感動したこと)を有形化、
可視化することができ価値をつけられ実体経済として流通されるようになります。

これらの未来のお金のような価値があるものがトークンとして利用される時代が、
そこまで来ています。
こうした知識を読み解き記述できる能力を「リテラシー」と言います。

金融リテラシー、ヘルスリテラシー、感謝経済リテラシーを学ぶ
簡単にIoT、スマホでのキャッシュレス決済と
大きく変化する未来のお金に対して正しい知識(金融リテラシー)と
経済の健康、心と体の健康(ヘルスリテラシー)を
身につけていけるよう
1から気軽に聞けて答えて学べるコミュニティで
いずれは人に教えられるまで向上させる
サンクスアドバイザーを育成します。

いい人がお金に困らない 仮想通貨 新時代のルール⑵


Tポイントと違い買い物をしてポイント還元ではなく

率先して人の感謝につながる行動をすることでポイントが貰え
貯まったポイントでジュースやパンが買えたり、ただで映画が観られて
いろんなサービスを受けられます。

率先して人に感謝される人を支援する企業

「私たちは感謝経済を応援します」のように
企業、経営者がメンターシップ宣言することで
率先して人の感謝につながる実践をしたら
企業が「ありがとう」を送ったり、経営者が「OKチップ」を送ります。

「それで企業にどんなメリットがあるの?」
企業も経営者も率先して人の感謝につながる実践をすることで

企業、経営者としての評価が上がり
求人の評価基準になり離職を防いだり、企業の信用とイメージアップ。売り上げの向上につながります。
このように
「感謝される人を支援する」ことが企業にとっても多くの人から感謝され
評価が見てもらえるというメリットがあります。
企業が社会に貢献しているのは
社員の雇用を生み出し、利益を上げて国に税を収めることですが、
真面目に善を行ない、実際に徳を積んでいる人には実感しにくいのかもしれません。
(税金がどのように使われているのか?)

私は以前、小さな会社をやっていましたが、
それでも宣伝求人広告費で年間500万円使っていました。
これから多くの企業が賛同して
その費用を感謝経済プラットフォームに回して善意の輪を作ることができたら
世の中はもちろん
今までにない真の善意で成り立つ資本主義がつくられます。

オウケイウェブはこれらの善意の輪を広げ
いい人がお金に困らない世の中
新・資本主義を創ろうとしています。

「年金だけでは食べていけない」「老後の貯えだけでは」
そんな問題を善意の輪「感謝経済」が救うでしょう

いい人がお金に困らない 仮想通貨 新時代のルール⑴

新・資本主義の幕開けか
善人が勝つための新しい経済の
しくみはこうして生まれる


という興味深い見出しに引かれ買いました。
中身もブロックチェーンのことが分かりやすく書かれていて
さすがオウケイウェブjp新社長 天才松田 元氏はすごい!

トークンエコノミー


例えばTポイント(TSUTAYA)取り扱いのお店がたくさん増えました。

エネオスもファミマもTSUTAYA、アルペン、スポーツデポ
カメラのキタムラ、エディオン、ガスト、バーミヤン、吉野家、眼鏡市場などなど

各お店を利用してくれた、お客様にポイントとして還元します。
お客様は、どうせ行くならTポイント使える店に行こうと考えますから
顧客の抱え込みになります。

Tポイントを使って割引してもらったり、またはタダで利用することもあります。

新しい広告形態

えっそれってどこからお金が出てるの?
各お店が宣伝広告費の中で出しています。

本来、宣伝に使う費用、雑誌だったり、テレビ、看板広告や割引券に
今まで使っていた費用をそちらに回しただけです。

知名度の高いTポイント利用できるお店が増えていくはずです。
宣伝広告業界が苦しいのはこのためです⋯
トークンは、このように特定の企業が協力して
ポイントに価値をつけたものと言えます。

オウケイウェブのいい人がお金に困らなくなるしくみ

現在オウケイウェブのOは「教えて」Kは「答える」
Q&Aプラットフォームを運営していて、
迷ったこと、悩み事、分からない事の困り事に答える総合サイトです。

Q:質問者にA:回答する事で
「ありがとう」のポイント、またはOKチップがお礼として添えられます。

互い助け合いの精神

オウケイウェブが目指す感謝経済圏の創造は「ありがとう」を可視化する事です。
特定の企業やお店、地域などがTポイントのように協力して

「ありがとう」の気持ちとOKチップに価値をつけて
感謝して感謝される「ありがとう」のつながり(感謝経済圏)をつくります。

Tポイントと違い買い物をしてポイント還元ではなく
率先して人の感謝につながる行動をすることでポイントが貰え
貯まったポイントでジュースやパンが買えたり、
いろんなサービスを受けられ、
感謝されることで生活する?ことが可能になるかもしれません。

オウケイウェブはこれらの善意の輪を広げ
いい人がお金に困らない世の中
新・資本主義を創ろうとしています。


例えば
「年金だけでは食べていけない」「老後の貯えだけでは」
そんな問題を善意の輪「感謝経済」が救うかもしれません。

何が起きても良かったと感謝出来る⑵

特別なことは起きていない

私たちの身の回りで起きている問題(出来事)はみんな同じようなことが起きています。
接する、見る、聞く、話すことの中で問題は、みんな似たようなものです。
職場で誰かと上手くいかない。
夫婦ケンカ
病気になった
調子悪い
身内の不幸
親の介護
子供が言うことを聞かない
お金がない
会社が潰れた
借金など
これさえ解決したら、この問題が無ければ良いのに⋯
しかし、一つ解決したら違う問題が必ず起きます。

問題が起きても、人それぞれ結果が違ってくるのは
これら問題を最悪⋯と捉えるか、その逆に
問題を良い方に解釈して改善の糸口と考え問題に感謝するのかで結果は全く変わるのです。

問題に感謝 相対の法則


振り子の法則は、
振り幅は必ず相対で等しく、片方の問題だけはありません。
振り幅に等しく問題から得るものがあります。
つまり問題が大きければ大きいほど、得るものも大きく、ありがたいことなのです。
それでも問題から何も得られていないという人は、見逃しているだけです。
なんで見逃したのでしょう。

自分を指し示してくれる人 指南役 メンターの存在

日本の地図は必ず上が北の方角を指して、自分の存在は南から見ています。
その立ち位置を示してくれる人のことを昔から指南役と言いました。
つまり、自分に変わって立ち位置を教えて進むべき方向に導いてくれる人
まさに今風に言うメンターです。
問題から得るものを見逃してしまう人は、自分の立ち位置を指し示してくれるメンターがいないからです。

問題の渦中にある時、自分が今どんな状態なのか、理解できている人は少なく、なかなか難しいものです。
一番理解してくれている人は男性の場合、奥さんだったりします
素直に聞けないでしょう。
しかし、素直に聴けない(問題)ところに、実は答え(解決)が隠れているのです。

ありがたい存在は一番近くにいるのです。

【もの思考】と【ひと思考】


先日、ある方(一応経営者)にすごいアプリが出るよ。という話をしました。
感謝したこと、されたことの「ありがとう」の感謝の気持ちをポイントで送信し合えてブロックチェーンで記録し、
それを可視化する。などなど
オウケイウェブの感謝経済圏を創造するための、お話しをしました。

その方:「それで⁈何になるの?どこで儲けるの?」
私:「…これで直接利益を出すというものではなくて(・_・;)」
その方:「何か儲かるメリットがないと誰も動かないでしょう。一人紹介したらいくら入るとか、どこで利益出すの?」
私:「このアプリをダウンロードするのは無料だからそういうのは」
その方:「無料…その会社も何のメリットがあってやってるの?どこで利益出してるの?大丈夫かぁ その会社( ˊ̱˂˃ˋ̱ )」
みたいな会話でした(-。-;

よく勉強になりました。
その方の考え方が、その方の価値観に直結しているのです。

確かに世の中のしくみは、安く仕入れて高く売って利益を出す。
紹介して手数料を抜く。
経費を抑えて利益を出すことが商売であり、それが事業という価値観の人には
「ありがとうをスマホのアプリを使って送り合う?
ありがとうを可視化?だから何?ブロックチェーン?
そんなことより今月の支払いが迫ってるから、なんか売って儲かることをやらないと…」という価値観です。

感謝「ありがとう」全ての基本

感謝して、感謝される。
互い助け合いの精神が溢れたところに集まった人たちの職場と、
利益追求で、【もの思考】の職場の違いは明らかです。
どちらが長く続くか?は明らかです。
会社の利益のために働かされる。
仕方がないから働く。なんで?
生活するため。借金があるし…
なんのために働くのか?の答えがこれでは虚し過ぎます。
こんな低いモチベーションで良い仕事は出来ないし、やる気も起きません。

もし働くのなら
儲け主義、利益追求の経営者の下で働きたいか?
一人ひとりの人間力を高めようとしている経営者の下で働きたいか?
どちらで働きたいですか?
また一緒に仕事をするなら、どちらと一緒に仕事しますか?

感謝経済圏は【ひと思考】ですから人間力を養います。

仕事は自分の価値を高めるためにある

職場は自分を高める場であるべきです。
経営者、トップのリーダーは、それを理解して従業員、スタッフの人間力を高めることに協力する義務があります。

メンターとは

メンターとは メンターの由来

トロイア戦争後のオデェッセウス(Odysseus)王の僚友『オデュッセイア(The Odyssey)』の
登場人物である「メントール(Mentor)」という男性の名前にその語源があります。

メントールは王の息子テレマコス(Telemakhos)の教育を託された賢者でした。
メントールはテレマコスにとって良き指導者、良き理解者、良き支援者としての役割を果たした人物です。

 この由来に基づき、メントールが、英語では、メンター(Mentor)と言われるようになりました。
また、メンターの対の言葉として、被支援者、被後見人、という意味の「メンティ(Mentee)」という言葉が用いられています。

またメンタリング(Mentoring)は、Mentalとは、語源的には関連性がありません。

現代では、権威を示して従わせる(中央集権制)より、人間力を重視した支援型のリーダーシップ手法の集大成とも言えます。
帝王学や人を導き、指導・支援するスキルが、語り継がれて、現代ではメンタリングと言われるようになり、個別型人材育成方式とも言われています。

メンターの特質 心構え

お役立ち精神、サービス精神が旺盛 信念は強いが柔軟、「ゆらぎの概念」を備えている。
いつもプラス受信。
いつも人を励ます。

ドリームサポーター、未来志向。
いかなる状況においても楽しみ、その分野をやり抜く。
謙虚で自然体、自他共に信頼している。
人の良さを引き出せる。
人が大好きである。

メンターになるには?メンター宣言すること 明確な目標を立てること。

メンターになる資格というのはありません。
まずメンターになるには、その分野を学び続けるメンター(指導者、先生)を見つけ、
メンティになって、目標設定を立て、最初から段階的にメンターになると宣言して学びます。
そしてお役立ち精神をもって常に人と接して、人の感謝につながる行動をします。

メンティの心構え

メンターに気づかいが出来ること。
応援したいと思わせること。
メンターのプライドを満たしてあげ、決して顔にドロをぬらないこと。
素直に、教わったアドバイスを即実行し、逐一報告すること。
メンターに何かしらの貢献をすること。
メンターに「将来が楽しみだ」と思わせること。

「ありがとう」人の感謝につながる行動とは

自分自身の存在が「ありがとう」であるために、どう振る舞うのか、人の感謝につながる行動は何かを考えます。
それこそがメンターであり、サンクスアドバイザーなのです。

何が起きても良かったと感謝出来ると⑴

考え方、捉え方+出来事=結果、経験

日常に起きる出来事に出くわした時、
感じ方、捉え方は人それぞれの考え方によって違います。
例えば
私の最近起きた出来事で、
母親が入院して薬の副作用で幻覚、幻聴でパニックになり病院を脱走して行方不明になり、
何とか発見したときは、別人のように精神が破壊した状態でした。
一人にはしておけないため、母親の家に泊まりで看ていました。

その時は
「大変なことが起きてしまったな」「これからどうなるのか」
最悪な状況と捉えてしまいましたが、去年の出来事を思い出しました。

去年父親も入院して認知症が進み、病院で暴れて追い出され
今と同じようなことになってしまい、父親の家に続けて3カ月泊まりで
看に通っていたことを思い出しました。

メンターからの助言

その時も「最悪⋯」と捉えていましたが、
ある方に、その状況をお話ししたら
「良かったね、恩返しができて。喜んでやれたら最高の親孝行ですよ」
と意外な答えが返ってきたのです。
まさにメンターの助言です。

言われてみれば確かに「なるほど」その通りです。
それから「最悪⋯」とは思わず「こうやって接することができて感謝している」
という思いを直接、父親に伝えたところ、まだ安定はしていませんが、
父親の認知が進みが緩やかになりました。

感謝の念は最高の薬

そのことを思い出し、今回の母親に対しても
今こうして親孝行させて貰える感謝の思いを母親に伝える
みるみるうちに回復していったのです。
まさに感謝は薬にもなることが実感しました。

去年の父親の出来事に対して、自分の捉え方や考え方を、その方(メンター)
そのインスピレーションを与えられなかったら
もっと最悪と捉えて、最悪の結果になっていたのかもしれません。

身の回りで起きる出来事はみんな同じようなことが起きています。
接する、見る、聞く、話すことの中で問題は、みんな似たようなものです。
職場で誰かと上手くいかない。
夫婦ケンカ
病気になった
親の介護
子供が言うことを聞かない
お金がない⋯借金など
特別なことは起きていないのです。

人それぞれ結果が違ってくるのは
これらを最悪⋯と捉えるか、その逆の
良い方に解釈して改善の糸口と考え問題に感謝するのかで結果は全く変わるのです。

続く

人から必要とされる生き方

嫌なことは忘れていい

私たちは良くも悪くも忘れるように出来ています。
脳科学でもいわれていますが、思い出したくない辛い経験は、思い出さないように
普段はフタがしてあって忘れていますが、何かの拍子で開いたりして
落ち込む。パニックになる。無気力になるなどトラウマや、長く続けばうつになります。
ですから忘れるという脳の機能は大事かつ、ありがたい機能なのですが⋯

忘れてはいけないこと「感謝したこと、感謝されたこと」

最も忘れてはいけないことは
それは感謝したことです。
感謝したこととは、自分に対してやって貰ったこと。お世話になったこと。そして育てて貰ったことです。
これを忘れて感謝しないことはʕ•ᴥ•ʔ以下ということになります。

ワンちゃんでも3日飼ったら恩を忘れないと言います。
しかし脳の機能もあって、ついつい大事なことも忘れてしまいがちです。
忘れられた人は寂しいですよね⋯

それと感謝したことと同じくらい感謝されたことも忘れてはいけません。
でもあまり主張し過ぎると恩着せがましいとウザがられますから要注意です。
なぜ「感謝されたこと」を忘れてはいけないのでしょうか。
これも脳科学で人に役に立っていると自覚して生きている人と、そうで無い人とでは

認知症のリスクが高まるだけではなく、体の酸化と関係し老化や病気にも大いに関係すると言われていて
「自分なんて⋯」と自己承認欲求が落ちていくことで体の酸化が始まるのです。

自尊心(自分は必要とされているという意識)

退職して会社をリタイヤすると、急に老け込んで輝きが無くなった人をよく見かけます。

社会のつながりが会社や仕事しか無いと孤立してしまいます。
仕事でしか人から必要とされていなかった⋯そうなってしまう前に
感謝経済の活動に参加することです。

人から必要とされる生き方が必ず見つかります。
ブロックチェーンメンターバンク 北原貴之

一般社団法人 ブロックチェーンメンターバンク (BCM)認定 サンクスアドバイザー

BCMサンクスアドバイザーとは

一般社団法人ブロックチェーンメンターバンクではメンターシップ(お役立ち精神)溢れる人
暗号通貨の知識全般と取り扱い(決済)方を学び、人に教えるところまで行います。

また暗号通貨の根幹であるブロックチェーンの技術を応用することで何が出来るのか、
ここでは「感謝経済」を中心に関わり活動します。

感謝経済とは

「感謝したこと、感謝されたこと」をお互いに記録(スタンプ)しブロックチェーン化することで
感謝するから感謝されるの「ありがとう」相関関係が広がります。

私たちは良くも悪くも忘れるように出来ています。
だから生きていけるのですが、人間関係は感謝したことと感謝されたこと幸せの相関関係(巡り巡って)があって信頼関係が保たれていることを忘れてはいけません。
もしそれを忘れて無くしてしまえば、恩も義理も何もない殺伐とした世の中になってしまいます。
BCMサンクスアドバイザーはブロックチェーンのテクノロジーを活かし
「ありがとう」の感謝でつながる世の中を創造し、
全ての人が感謝経済で経済的にも精神的にも健康になれることを目指します。

一般社団法人ブロックチェーンメンターバンク 北原貴之