うつと「ゆらぎ」

うつと「ゆらぎ」

相似の原理、法則はどこにでもあります④

一体「ゆらぎ」ってなに? 簡単に説明してと言われますが 一言でいうと「ゆらぎ」は良い状態に至る「波」です。 ますます分かりませんよね。 または 二つ(相対)が「交わり」新しい何かが生まれること。 そして 柔軟な...
うつと「ゆらぎ」

相似の原理、法則はどこにでもあります③

還元力のある人はより還元体質になり、 酸化していく人はより酸化する その違いは 「ゆらぎ」があるか、ないか その違いです。 皆箕之さんは、ゆらぎ、ゆらぎと言うけど一体「ゆらぎ」ってなに? 簡単に分かるように説明してと言わ...
うつと「ゆらぎ」

「自分へのゆるし」は、うつ病を予防になる

うつにならないためにも、やりがいを見つける。 何かを始めてみることは大切なことです。 「許し」というと、どうしても「他人への許し」と他に向けられがちですが、 自分に対しては気付かず「許し」を与えていないことがある...
うつと「ゆらぎ」

「ゆるし」という「ゆらぎ」

「ゆらぎ」は何にでも起きている すべてのものは「ゆらぎ」から始まっていますから どんなものにでも「ゆらぎ」あります。 建物でも 「ゆらぎ」があります。いわゆる「あそび」です。 あそびがないと地震が起きると倒壊します。 地震...
うつと「ゆらぎ」

「ゆらぎ」で自然治癒力を高める

自分に対して「許し」を与えること 自然治癒力は心と体の相対のバランスが関係しています。 元々体には自然治癒力が備わっていて回復力のスピードに個人差はありますが、 体そのものよりも、心からの影響を強く受けます。 また、心にも相対の...
うつと「ゆらぎ」

答えは反対の相対にある セラピストが心がけること

以前お話しした うつ病の入り口の心の冷え性にならないようにすることが 「うつにならない」予防 になることをお話しました。 セラピストは治療が出来る、人を癒すこと、痛みをとって楽にしてあげる人ですが、 セラピストに知って欲しいの...
うつと「ゆらぎ」

うつにならないために 「ゆらぎ」はすべての法則にある

「ゆらぎ」はいつでも起きている やったこと無いことを人に頼まれたとき、 「めんどくさいな」 「なんで私になの」 「私にはできないわ」 このように考えが酸化に向かいます。 このような心の葛藤は誰にでもあることです。 ...
うつと「ゆらぎ」

うつにならないために 「ゆらぎ」で還元力をあげる

「自分が自分のセラピストになれる」 敬意互恵の法則  「人は自分に敬意、関心を向けてくれる人に好意を寄せる」これが敬意の互恵性です。 逆に顔も名前も覚えない、何をやっているのか、 どんなことを考えているのか聞きもしない、...
うつと「ゆらぎ」

うつにならないために 「ゆらぎとうつ」の関係③

あらためて「ゆらぎ」とは 科学の各々でも 量子力学の「不確定性原理」、 数学では「素数」、 工学では「あそび」 音楽にも「f/1ゆらぎ」、 化学にも「触媒反応」、 体にも「生理反応」 哲学、宗教学では「中道」、 天文学の宇...
うつと「ゆらぎ」

うつにならないために 「ゆらぎとうつ」の関係②

冷え性は体だけに起こっているものと思われていますが、心でも冷え性は起きています。 心で起きている冷え性とは、強欲、利己的、冷酷、傲慢の4つです。 体は温めたら何とかなりますが、心の冷え性の強欲、利己的、冷酷、傲慢は満...
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