これでいいのだ…「ゆらぎ」があればうまくいく

「ゆらぎ」があればうつ病は防げる

電子書籍 これでいいのだ 「ゆらぎ」のある世の中とは

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「それはありえない」「それは無理でしょう」
「普通こうでしょう」「どうかしている」…と
世の中には、こんな理不尽で、不条理なことが溢れていますよね。

そんなことに対して腹を立て、批判しても、
状況や相手を変えることはできません。

そうであれば、これを良しとして、「これがいい」「これでいいのだ」と考えてみて
「ゆるしをもつ」「そこを出発点として前に進む」「あそびをもつ」考え方も
科学の法則「ゆらぎ」なのです。

世の中は川の流れのように

どんなに大変なことが起きようとも。
時間は流れていき、変化していきます。
状況が変わっていくのも、形あるものは
川の流れのように変化していきます。

その時は最悪、絶望、失望と思えることでも、
後になって考えると、あの経験があって良かった。
あの経験がなければ、もっと今は大変なことに…。
起きてしまったこと、過去は変えられませんが、
必ず「引き換えの法則」が働きます。
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結果的に後になってみると、どんなことでも、
何が良かったのか、悪かったのかは「今の考え方一つ」です。

これがいい、これでいいのだ。は
あきらめでも、慰めでもなく悟りの境地です。

「ゆらぎ」の達人バカボンのパパ「これでいいのだ」


本当に「ゆらぎ」の本質を知って生き方、考え方に応用出来たら
うつ病になって自殺する人はいなくなります。
「どうしようもない」「これはゆるせない」「絶対にゆずれない」
と言っていると、自分に対しての「ゆらぎ」もなくします。

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「ゆらぎ」とは、

ゆらゆらと揺れるという動くさまを言っているのではなく
ゆらぎは人間にとって
「光」の存在のように無くてはならないものなのです。