自立型健康志向の世の中をつくることが出来たら

全部自己責任。誰のせいでもありません。
自分の体に限ったことではありませんが
心と体に関することは依存型はよくありません。

病気は自分でつくっている

病気は性格習慣病です。
考え方や負の感情が身体に及ぼしている影響は7割といわれ
あとの3割が生活習慣(食生活、運動、睡眠)なのです。

自分の体だけに目をやると生活習慣しか改善のしようが無いのかなと思いがちです。
「食べるものも全部無農薬なのに」
「ちゃんと運動しているのに」
「しっかり寝ているのに」
それでも病気すると「何で?」と思いますよね。

でも心と体は相対ですから
そして心は一日約〈8万回〉思考の変化があるそうです。

いつまでも怒りの感情に囚われていると
身体はその感情に影響を受けます。
このことが分かれば「こんな考えは自分にも良くないからやめよう」
感情を制御することが出来ます。
まさに知性が加わって「ゆらぎ」が起きるのです。
怒りの感情は肝臓と筋肉に影響がでます。
でも怒りという酸化をエネルギー源にすることもできます。

一般社団法人マザーハンドプルーフは
このような考え方を身体を通じて知ってもらい
自立型健康志向の世の中の実現を目指しています。