ゆらぎセーション Yuragisationで自立型健康志向の世の中をつくる

自立型健康志向とは

病気はアクシデント(不意の出来事。思わぬ故障。事故)では無く
病気は一部を除き自分でつくるものである。
「心、考え方、性格が関係して体の状態をつくっている」を知ることで、
まずは自(みずか)らの考え方を省(かえり)みることをします。

各器官や各臓器に対し非共鳴する感情と気質(性格習慣)がある

◎怒りの感情を持ちやすい人、自分が優位に立ちたい、主導権を持ちたいという気質がある人は

肝臓、胆のう、運動器(筋肉、腱)などに影響が出やすい。

◎ココロが浮き立ちやすい、お調子者、感情の起伏が激しい人、頼まれると断れない、無理をする、いい格好しいの人は

心臓、小腸、粘膜、血管に影響が出やすい。

◎いつも考えてばかりで 、心配ばかりしている。疑い深い人。口だけで行動しない。妄想癖の強い人は

膵臓、胃、内分泌系に対して要注意、女性はホルモン系、婦人系の疾患、生理不順、男性は糖尿病、不眠症、うつに気をつける。

◎思い通りにいかないジレンマ、悲しみ、失望、何でも知ったかぶり、早合点、超頑固、自分が一番、そんな気質の人は

肺、大腸、皮膚に影響が出やすい。

◎いつも不安を抱えている、いるもの、いらないものの判断がつかない、覇気が無い、人の話を聞かない、執着心、依存心、自尊心が強く排他的気質の人は

腎臓、膀胱、前立腺、耳、骨、関節に影響がでやすい。

これらの感情や気質にも固有の波長(振動数)があって、

各器官、臓器が持つ固有の振動とで非共鳴が起きてしまい体の働きを阻害します。
「ゆらぎセーション」は
心と体に対して「ゆらぎ」の概念を持ち
どんな考え方が身体に良いのかを考え自分の体と向き合います。

自立型健康志向の世の中をつくることができたら

続く