「ゆらぎ」は酸化と還元(相対)の繰り返しで起こる 「ゆらぎ」は常に起きています。

日常の中で常に何かの選択をしています。
今起きようかな、もうちょっと寝てようかな
今やろうかな、後にしようかな
太るから食べるのを我慢しよう、食べたいから食べよう
今日から運動しよう、明日からにしよう
やるか、やらないか選択の連続です。ここでも相対が

酸化を酸化のままにすると

あきらめ、惰性、怠惰、傲慢の
「もうこれでいい」と思ってしまうと
どんどん酸化します。

酸化のままにしたくない

酸化は体(物質)だけでは無く心も酸化します。
心が
「このままではダメだ」
「思いを叶えたい」
「何とかしたい」
酸化は電子を引き寄せます。

酸化はエネルギー源

酸化は電子が抜けて(+)に電荷しています。
「何とかしたい」とその酸化を意識すると電子(-)を引き寄せ
酸化を還元します。

「波」が素粒子(物質化)になるのです。
https://youtu.be/-EYmgL8kD2g  
「波」が素粒子になる 「2重スリットの実験」意識すると物質化(現実)になる

「ゆらぎ」は求めると、そこにある

無いと思えば無りません。
でも意識するとあります。それが「ゆらぎ」です。
そして「ゆらぎ」は閃き、気づきとも言えます。