一般社団法人マザーハンドプルーフ

【設立の背景】「家族の健康を守りたい」

「でも自分が忙しくて、なかなか…」
という定期的に体のケアを受けに行けない方や、
自分が体のことを学んで家族の健康をケアしたい。
そんな思いに応えるべく
いつでも、どこでも、自宅でも出来て
心と体を学びながら家族と自分に出来るセルフケア
構想から5年かけて考案し、この度設立に至りました。

【設立趣旨】自立型健康志向の社会を創造します。

病気は性格習慣(考え方、心構えから)でつくられている
という考え方から自己治癒力にアプローチします。

【 心と体のセルフケア】「ゆらぎセーション」は

心から体、体から心にアプローチ出来る「ゆらぎ」という
科学の法則に基づき考案された誰でも出来る自分で出来るコンディショニングです。

そもそも
体は原子の集まりで酸化と還元の
(+)と(−)の
バランスによって保たれています。

心と体も、人間関係も仕事も、世の中の動きも、酸化と還元の電子の動き(量子)と同じ動きをしています。

【メディカルからサイエンス】電子の動き(量子論)

科学で体を視ると痛み、腫れ、浮腫み、挫傷などは、すべて酸化(+)と判断されます。

それが分かると
「だったら電子を与えることができたら」
還元になって解消することが出来ると考えられるのです。

このように科学は意外とシンプルなのです。
電子の動き(量子)が分かると心と体のつながりも理解できます。

【体は心の入れ物】心と体は切り離せません。

体から心に影響を与えることもありますが、
ほとんどが
体は性格習慣(心)からの影響を強く受けるのです。
体をもっとも酸化させるものは
ストレスです。
だからと言って単純に
ストレスが悪い、酸化がダメ…ではありません。

【ゆらぎを理解することで】

「これはダメ」「ありえない」「受け入れられない」から
「言われてみれば確かにそうだよね」
「そういう考え方もありだよね」
に変わるだけで
心と体に変化が起こるのです。

「ゆらぎ」という科学の法則に基づき心と体、両面で
アプローチするのが「ゆらぎセーション」です。
共に学んで、自立型健康志向の社会を一緒に創りませんか。

教えることは最大の学びです。

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