「ゆらぎ」の意味をもっと簡単に

「ゆらぎ」は閃めき 気づきの第一歩

昨日、理事の竹上氏と今後の協会の運営について話し合いをしました。
その中で、確かに「ゆらぎ」を価値観、軸(マスターマインド)にすることはいいけど
「ゆらぎ」が「これ」と簡単に一言で誰でも説明出来ないと広がりがない、難しい、
そんな話しをしてました。

どうしたらいいとの混沌とする中で
ふと竹上氏が「閃めきがゆらぎだ」と

迷っていて、または悩んでいて、そこから何気なく
ふと気づく。はっとこれだと分かる。腹に落ちる瞬間。
【閃めき】これが「ゆらぎ」ではないかとの答えが出ました。
確かに分かりやすい。

まずはそこからが第一歩進み
例えばで
「波」動き
「交わり」相対とは
「あそび」緩衝など、難しい話はあとからでも

それから
自分に「ゆらぎ」があると、どう変わるのか
「だったらやってみよう」と思うような
「何か」を具体的に誰でも分かるように
示していくことです。

それを後押しするのがマザーハンドプルーフの
役割であることが話し合われました。

これも「ゆらぎ」で混沌からやがて秩序へ。酸化が還元する。
「ゆらぎ」は【閃めき】です。

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