相似の原理、法則はどこにでもあります①

量子論では、すべては原子の集まりで、

人間の体は(+)に電荷した陽子(-)に 電荷した電子の集まりです。
ここで元気で健康な人と、そうでない不健康な人との違いがでます。

健康な人の体は電子(-)を陽子(+)より余分に持っています。
体内が(-)優先になると体液がアルカリ性に傾きますので、
体の機能も発揮され還元力がある体といえます。

体を量子で考えると体内が(-)優先になって体の表面は(+)に電荷します。
すると空気中のマイナスイオンが体を被(おお)いプラスイオンから守ってくれます。

プラスイオンとは空気中をただよう、
活性酸素。過酸化窒素。カビの菌。花粉。ホコリ。ダニの死骸。ウイルス。
タバコの煙です。
これらは電子(-)を奪おうとする酸化物質です。

マイナスイオンとは空気中にただよう水分子などに
余分に電子(-)を持った還元物質なので、
プラスイオンに電子(-)を与えて酸化物質を還元して無毒化します。

還元力のある人は肌も綺麗で若く見られ活き活きしています。

その反対が…

 続きます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。