波動はエネルギー⑦

波動理論で不可能を可能に

波動理論エナジー学会のミッション

「気からのアプローチで体は改善出来るのか」

病は気からと言うなら逆に、

気から病は改善出来るのか。の検証を始めようとしています。

この話をすると

「面白いね」という人😃もいれば、

「それが何になるの」😑という人もいます。

もっと具体的に進めていくうちに、

「どうやってやるの」😏

「性格気性は変わらないから無理」😫

「誰も協力してくれないでしょ」😒

と進めれば進めるほどネガティブな意見が出て来ます。

波動理論の相対の法則で考えれば、予定通りの進み方です。

世の中は相対ですから、

良いという意見と、悪いという意見があって当然です。

酸化↗️と還元↘️

世の中は相対で、酸化と還元を日常に置き換えることが出来ます。

上手くいかない。誰かに反対された。壁に当たることを酸化。

上手くいく。良い意見をもらえた。克服出来たことを還元。

何でも事を始めようと進めるほど、良い意見も、悪い意見も出て来ますし、

上手くいったり、いかなかったりして、

それを繰り返す事で段階が変わります。

この段階が変わるのとエネルギーが上がるのと同じです。

しかし、多くの人は酸化ばかり続くと止めてしまうからエネルギーも高まらないのです。

商売、仕事もそうですが、上手く行っている時こそ要注意で、悪いタネを蒔いてます。↘️

逆に

上手くいかない時こそ工夫したり、反省したりするものです。↗️

酸化は日常に置き換えると

苦難、困難、逆境、不安、不足になりますが、

実はこれらが無いとエネルギーを生まないのです。

強い苦難ほど↗️↗️↗️高いエネルギーを生み出すのです。

この酸化↗️と還元↘️を繰り返していくと、そうした波動が発せられてエネルギーが高まるのです。

そして、ここからが本当の引き寄せが起こります。

酸化(+++)が強くなるほど、必要なものを引き寄せます。

先人が

「狭き門より入れ、滅びに至る門は大きく、その路は広し、これより入る者多し。

命に至る門は狭く、その道は細く、これを見出す者は少なし」