波動はエネルギー⑤

合同セミナー健康医学の真実12月14日報告続き

波動理論エナジー学会ミッション

波動理論エナジー学会(2020来春)の研究活動

活動ミッションⅠ

体の機能(分解、循環、代謝、吸収、排泄)

同じことを

心でも(よく考え、与える、変化を恐れず、学び、ゆるし、こだわらない)出来たら、

人は健康になれるのかの検証。

このことを話すと多くの人が共感、賛同してくれます。

身内や親しい人が重い病気になった時、

体に良いものを好意で薦められます。

しかし一番大事なところは

それをつくったのが、生活や食生活のバランスもありますが、

日常で起きるストレスに対して反応する感情の積み重ねが、

心の歪みの波動が、体の波動に影響を受けます。

ただ、むやみに怒る💢腹を立てれば、

副腎からアドレナリンが分泌され活性酸素も発生し細胞を傷つけます。

ちなみにアドレナリンはコブラ🐍と匹敵する猛毒です。

それだけ怒りは莫大なエネルギーですから、

使いようによって自分を超えた力を発揮してくれるのですが、

使い方を間違えると自分で自分の体を😱😰😭ということです。

こうした自分の傾向からつくられた体の結果(病)だけを診て

いくら体だけに良いものを与えても、自分のストレスに対する

反応を変えなければ元の木阿弥です。

疾病信号

病気は生活の赤信号です。病気は生活や心の歪みで起こったものと考えて

体が知らせてくれた、有り難いお知らせなのです。

波動理論エナジー学会ミッションⅠの検証は、

世の中何となく「病は気から」

ストレスが体に影響を与えることは知っています。

これらを知っていても、なかなか出来ないという問題を見据え

気から病を改善出来るか?

どうしたら出来るのか?を

研究、検証し形式知化していくことが波動理論エナジー学会のミッションⅠです。

続く