気と体の波長(波動、調子)を合わせる

気合い⋯能力以上の力を発揮するには

気を合わせるとは、前回にも述べた

心、感情(波動)と体の(波長、振動数)を合わせることができたら

気が入った状態、まさに元気満々、根気、勇気で能力を全開できます。

このことを知らずに、意味不明に⋯

「元気出して行こう!」といっても空元気です。

心と体を合わせる!ことが

体力、体の力を能力以上に発揮することで

元気の「元の気」とは本来、体が持っている働きが、フルに発揮されている状態です。

元気は正気とも、真気または神気ともいいます。

これは東洋医学の用語からきて、東洋医学の考え方は

自然と体を合わせることです。

この縮図そのものが私たちの体にあります

循環、還流、消化、吸収、分解、解毒、代謝、燃焼、排泄、昇華

自然界も体も同じことをやっています。

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