性格、思考が体をつくる

病気がそれをさせる⁈

人の話を聞かない、頑固で話を折る、屁理屈を捏ねて文句を言う、それでいて自分は動かない、変化を嫌う、いつもダラダラ、グダグダしている人は

統計上消化器系疾患、糖尿病、内分泌系低下、ホルモンのアンバランス、胃潰瘍など

消化器系の脾臓、膵臓、胃、口、粘膜全般が弱くなります。

憂いとは、迷い、疑い、不安が混合した感情です。その感情が波動になって

消化器官、脾臓、膵臓、胃などに影響(これらの固有の振動数と非共鳴)します。

消化器官の役割と機能

消化器官は食べたものを消化して栄養を吸収、代謝させます。

私たちの体は食べたものからつくられています。

しかし、その体の主の心が消化しない(正しく捉えない)、

吸収しない(頑固、偏屈)、代謝しない(変化、成長しない、学ばない)

体は心の容れ物ですから、容れ物は完璧ですが心、感情が容れ物(体)を傷めます。

性格が病気をつくる 病気がそうさせる

私の気づいたことで、糖尿病の人の共通点があります。

それが、糖尿病なのに食べてはいけないものを食べる。

制御がきかない。言うことを聞かない。間違いを直そうとしない。

人の話を全く聞かない。

極度の偏屈、頑固⋯全ての糖尿病の人とは限りませんが

大方、当たっているでしょう。

なるべきして病気はなります。それは生活習慣によってではなく

性格、思考、感情、心、気によって病になるのです。

贅沢すぎる5000 アスリート