生活習慣病は性格習慣病

心の臓器 心臓

都合の悪いことは後回しに、嫌なことは目を背け、快楽主義、ご都合主義で、いつもワクワク、ドキドキを好む人は

心筋梗塞、心疾患、動脈硬化、血管系の疾患、免疫力低下、口内炎、感染症など起こしやすい。ということが統計上言われています。

心臓は血管、小腸、舌とつながっています。

血管は心臓の一部と言えますし、舌の形は心臓に似ています。

そして小腸と心臓の共通点は癌にならない事です。

不思議ですね

心臓の役割、機能は24時間365日無休でポンプを働かせて血液の循環、栄養を運ぶことと筋肉の運動と連携して、静脈、リンパ腺を通じてリンパ液を還流させます。

与える臓器、心臓

都合の悪いことは後回しに、嫌なことは目を背け、快楽主義、ご都合主義の性格の人が心臓疾患や動脈硬化になる人が統計上多いのか、

それは体の機能として心臓、血管が循環、還流の与える、廻し向けるなどの働きをしているのに

体の主である人の考え方が、

都合の悪いことは後回しで与えることをしない、

廻し向けない、楽しさ重視で苦しいことはしたくないという

心臓、血管の固有の振動数と非共鳴する感情を波動で送っているからです。

心と体の波動の共鳴とは

簡単素直に心臓、血管と同じ循環、還流

みんなに与える、廻し向けることをすれば良いのです。

与えない、やってあげることが損、出来るだけ自分は「労せず得をえたい」

やってもらうことが得と考える人は

心臓、血管が持つ波動とは対峙します。このことから

いつも考え方、心で体を痛めているのです。

だったらどうしたらいいか?

それを明らかにして解決させられる知恵を学ぶのが

サンクスクラブ波動Ewebスクールなのです。