性格で病気が(・・?決まる⁈

病は気から

病の原因は宇宙で一番小さな素粒子の世界、電子の状態(量子)から起きていると言われています。
そして私たちの体は原子(素粒子)の集まりで出来ています。
その数はなんと!

量子は素粒子の一つのパーツと言える
電子の動き、反応、状態のことを量子と言いますが、これが感情から陽子に影響を受けるのです。

陽子は感情からどんな影響を受けるのか?

感情は感情は怒り、悦び、憂い、不安、悲しみ、恐れなど、
それぞれ心、感情には固有の振動(波)があります。

体も物質で筋肉や骨、皮膚、各臓器、各組織、各細胞は原子から成っていて
各細胞は固有の振動を持ちます。
固有の振動は陽子の振動です。
そして意思、感情の周波数から陽子(固有の振動)に影響します。
それが非共鳴になって
感情の乱れが陽子の乱れた振動、非共鳴によって電子の軌道に影響
スピンアウト(酸化)しやすくなり、
またスピンイン(還元)しにくい状態になります。

心の乱れが酸化しやすく還元力が落ちやすくなるという。
体は心から影響を受けているとはっきり証明できるのです。

陽子(+)は無意識、意思、感情の素粒子
電子(−)は状態、現象の素粒子です。
これだけでは感情が乱れる度に電子は影響を受けっぱなしになるので
もう一つの素粒子、+にも−にも電荷している中性子があります。

中性子は意識で選択の素粒子です。
感情が高まるのを制御、コントロールするのが中性子の存在といえます。