2018エネルギー理論で大開運

電気(エネルギー)発生のしくみ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 酸化からエネルギーが発生

酸化を還元に替える、酸化はエネルギーに替わる


世の中は酸化(成長のタネ)だらけ

「失敗は成功のもと」
「ピンチはチャンス」
「苦があれば楽もある」
「苦しみは幸福の狭き入り口」
などという、
よく聞く明言がありますが、どれも精神論、根性論に聞こえてしまうのは私だけでしょうか?

しかし、失敗や困難、ピンチ、苦難を酸化に例えると科学的で再現性を認めざるを得ません。
「失敗は最高の学び」
「逆境は成長の糧」
「苦労は買ってでも…」
と、酸化がいかに大事かを例えた、ありがたい助言です。

酸化と還元は一対です(相対の法則)

酸化だけはありません。還元だけもありません。
酸化と還元は同じだけのエネルギーを持っていて
酸化があった分、還元もあります(酸化の捉え方次第で)
逆に還元があった分だけ酸化もあります。

酸化が先、引き換えの法則

でも還元(例えば良いこと)があったとき、先持って値する代償(酸化)を払っておくことです。
それが引き換えの法則とも、正と負の法則、代償の法則というものです。

それが仏教でいう御布施、精進、奉仕活動、ボランティア、寄付などで、
積極的に与えること(酸化)で、必然的に与えられる(還元)のです。
逆の、先に与えられること(還元)を望むことは法則に逆らうことになりますので
新年2018は酸化をエネルギーに大開運にしていきましょう!