「ゆらぎ」があれば 問題がエネルギーになる

「ゆらぎ」があれば 問題がエネルギーになる
これがエネルギー理論です


絶滅危惧種 オオカミ

滅びるべきもののしくみ

NHKのニュースで
絶滅危惧種には共通したものがあって
ほとんどが環境の変化に対応出来ず⋯などなど
環境の変化に対応出来ない
それは、人間にも言えることですね。
対応できない(融通が効かない)
受け入れられない(現状が分かっていない、分かろうとしない)
変わることができない(頑固)です。
多くの人に当てはまることなのです(私も含めて)。
仕事をダメにしてしまう。
会社を潰す。
人間関係をダメにしてしまう。
家族離散、離婚
体を壊す、病気になることも同じです。

問題を問題にしてしまうのか、問題をエネルギーにするのか


問題や困難に直面したとき『ゆらぎ』があると
突然の出来事に対し、ある程度の正しい判断ができ、
問題に対してネガティヴに捉えずポジィティブに受け入れられて、
すべてを認めること、自分を変える、改めることが出来たら。

「ゆらぎ」って一体何?


「ゆらぎ」とは科学用語です。
宇宙の法則によって出来た働きとも、作用ともいえます。
世の中は「ゆらぎ」によって出来ていて
「ゆらぎ」がないとこの世の中は存在しないのです。

私たちは
すべての人が「ゆらぎ」を理解して、「ゆらぎ」のある世の中が出来たら
心身ともに人生をより豊かにできると考えます。