「ゆらぎ」エネルギー理論⑹

素粒子の性質

素粒子は(+)に電荷した陽子
(+−)両方持つ中性子の周りを(−)の電子
回るイメージですが、

物質化していない状態、何も無い状態は
電子は素粒子のような粒ではなく
雲のようにモヤっとした、波のような状態
陽子、中性子の周りを漂(ただよ)っています。

それも科学で解かれる時代が来ています。
↓ ↓ ↓ ↓「観測することで波が粒に?」
https://youtu.be/-EYmgL8kD2g

意識すると粒(素粒子)になる?

意識したとき波から素粒子に変わる瞬間があります。
それを科学では「ゆらぎ」(Fluctuation)と言われています。
ですから、全てはゆらぎから始まったのです。

思うことで、イメージすることで現実になります。
何も考えないと何も起こりません。
ずっと雲のようにモヤっとした波の状態です。
そのままだと、
他人の思い描いた一部の存在に過ぎない
他人に従うだけの人生になるのです。

どこに意識を置くのかで人生は変えられる

身体が大きい、小さい
強い、弱い
健康、不健康
美しい、醜い
賢い、愚か
豊か、貧しいなど
「なぜ違いがあるの?」それは
「生まれ持った遺伝子の違いでしょう」
それもありますが
どこに意識を持つのかであって
「このままではダメなんだ!」酸化をエネルギーにすることです。

この世の中は酸化からのエネルギーが文明を生み出したのです。
続く