あったらいいな…世界共通のお金ビットコイン

インターネットは世界中につながっている


水道、ガス、電気、電話のインフラが整っていない国や地域でもインターネットだけはつながっています。
しかし問題は銀行が近くにありませんから、
銀行口座、クレジットカードを持てない人がほとんど
インターネット通販で買い物もできません。
そこで一挙問題を解決出来たのが

インターネット中のデジタル暗号通貨ビットコインです。


スマートフォンさえあれば
銀行口座にあたる自分のウォレットから
24Hどこででも直接決済ができる機能を持っています。
近くに銀行、郵便局がある私たちは、あまりピンと来ませんが、
発展途上国で金融機関が整備されていない国に住んでいる人たちにとっては
ありがたいシステムで世界中で使えて(現在80数カ国)より拡がりつつあります。

しかし、

便利ですごいが故(ゆえ)に反発もあります。

暗号通貨が拡がると影響を受け都合が悪くなる業種もあるから必死でネガティブな情報を流します。

ポジティブなエネルギー
ネガティブなエネルギー

「ゆらぎ」からできた
「あったらいいな」のようなみんなが喜ぶものができて
問題と問題解決、課題をクリアし(酸化を還元)より良く発展させようとする人たちのポジティブなエネルギー

今までの自分たちの利益を守るために妨害してやろう、
なんとしてでも潰してやろうという「ゆらぎ」の無い人たちのネガティヴなエネルギーとではパワーが違います。
後の結果は明らかです。

世の中は相対ですから

良い情報もあれば悪い情報もあります。
どっちもあるということです。
その時に自分はどちらのエネルギー(波)に共鳴するかが一番大事なところです。