酸化と還元(吸引と反発)をエネルギーにかえる

「ゆらぎ」の概念を持つ

世の中は吸引と反発で成り立っている

相対のお金が欲しいのか、欲しくないのか
そのために行動を起こすのか、起こさないのか
どちらも酸化です。
同じ酸化なら
エネルギーに替えて
欲しいから行動する
方を選択したいものです。

エネルギーに替えられないと腐る


欲しいけど行動を起こさない。
欲しくないし行動も起こさないと
本当に酸化して腐っていきます。
相対は二つで一つで出来ていて
一つだけではエネルギーを生みません。

思考と行動

行動だけでもダメです。そこに考え方があって人や物が動き出します。
「分かってから動く」
「準備してから動く」と言って中々行動に移せない人がいます。
もちろん準備も大切ですが
「準備しながら動く」でないとエネルギーは生まれません。
世の中は相対で吸引と反発で出来ています。
「なりたい」か「なりたくない」かで出来ています。

不自由になりたくない。不便になりたくない。
不健康になりたくないという反発から行動します。
動くことで酸化を還元に替えることが出来るのです。
歩くとは一歩踏み出すことです。
右足を出したら必ず左足を出します。
右足だけでも左足だけでも歩けません。
相対という概念は二つ無いと何も始まらないのです。

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