日本セルフケアゆらぎ学会とは

トキ

退化したもの、絶滅したものは「ゆらぎ」的概念から外れた

絶滅危惧種の動植物がいますが、
人間が環境を変化させて追い込んだ要因もあります。
ここで忘れてはならないのが
私たち人間も動植物と同じように

環境の変化や世の中の流れに対応出来なくなり
追い込められようとしています。

10年後には現在の仕事の44%の人が要らなくなる

という予想が出ています。
日本古来の亀やドジョウ、メダカが絶滅危惧種で可哀想だね…
そんなことも言ってられないのです。

どうしたらいいのでしょう。

「ゆらぎ」的概念から外れると必然的に絶滅する。


絶滅危惧種的な人間とは?
「俺は俺」「私は私」変わろうとしない人。
成長しようとしない人。愚痴っぽい
比較を嫌い努力しない、行動しない人です。
あそびがない、ゆるしがない、環境に対応出来ない人です。
言い訳だらけ。「昔は良かったな…」と感じたら要注意です。

そこでゆらぎ的概念です。


時計は未来に向かってしか回っていないのです。
ゆらぎ的概念がないと生きていけません。
そこから外れた時、絶滅の方向に向かいます。

パワハラやモラハラは昭和の時代では当たり前

に行われていましたが、今それをやると訴えられてしまいます。
今でも絶滅危惧種的な上司がいて新聞に載りますが、
そんな人たちが滅びるのは時間の問題です。
その上司がゆらぎ的概念を持つと
「世の中変わったから自分も変わらなければ」と思い生き残れるのです。

相似の原理 法則

これらの原理原則は健康面でも全く同じです。

科学に基づく「ゆらぎ」の原理原則を日常に置きかえ
それらを実行することによって直ちに正しさが証明できる
『ゆらぎ的概念』を基底とした人々のネットワークを拡げます。
日本セルフケアゆらぎ学会では
これらの実績を積み上げるための検証、立証、証明をおこなうことが目的です。