日本セルフケアゆらぎ学会 発足

このような質問頂きました

Q・こんばんは、
なかなかお返事できず、すいませんでした。
メッセージありがとうございます。

まず、ゆらぎ に関しての感想ですが、
ゆとり ゆるむ ということかな?と、感じたのが第一感想です。

また、募集とあるのですが、ちょっとよくわからなくて、、人に勧めるにもなんていえばいいか、、、(..)

すいません、うまく言えなくて。
あとは、条件は、全てを満たさなくてはダメですか?いかがでしょうか?

A・それに対して お応えします

すみませんm(_ _)m伝え方が堅苦しかったですね

「研究員」というと常勤で何か研究してるみたいに聞こえますが違います。

先ずはアンケートに答えてくれるだけでも良いですし、
実際に被験者として協力しても良いだけでもよろしいです。

ゆらぎの概念についても、少しづつでも理解を得ながらで結構です。

研究結果の論文を出す日本学術会議に学会として提出するときの条件
「研究員100名以上…」の要項があるため研究員という堅い表現になりました。

今回の研究は
「思いは手から伝わるのか」を予想するアンケートからスタートします。
そこだけの協力、またはアドバイスだけでも結構です。

そこから実際に受けても、いいよという方が被験者として協力して頂けたら合わせて行っていきます。
(私の体と時間が許す限り)

ゆらぎ的概念でやっていきますから、

「これはダメ」「あれはダメ」はありません。
アウトプット、インプットです。
やってみて、考えて、工夫して、またやってみての
繰り返しで良くしていくことが「ゆらぎ的概念」ですから。

研究はそこでおわりではありません。

ゆらぎ的概念で健康になれるのか?から始まり、
人の体を癒せるのか?
人間関係を円滑にできるのか?
困難を乗り越えられるのか?
仕事、営業成績を上げるとができるのか?
子育てに活かすことができるのか?
勉強して、いかに成績を伸ばせるのか?
歌が上手くなるのか?
楽器が上手く弾けるようになるのか?
スポーツ競技にも活かせるのか?など

ゆらぎ的概念が何にでも共通すること

幸せになれることを
検証、立証、実証していきますので、
各々皆様の得意な分野で協力して頂けたら幸いです。