0から1に 「ゆらぎ」が自然治癒力のスイッチを入れる

0から1 全てにスイッチがある


このマーク世界統一で使われている
電源を入れるスイッチです。
ONとOFF1と0
0から1それで

こんなマークになっているのです。
今これを読んで
「へーそうなんだー!」と思ったとき、
それも「ゆらぎ」です。
知らなかったこと『0』から
一つ学ぶ『1』

パソコンも体も同じ!?

すべてが同じしくみです。
パソコンが起動するのも、私たちの細胞一つ一つが機能するのも
↓「0と1でパソコンはつくられている」↓
http://www.studio-ggy.com/math/2013/01/20-01—2.html

0と1のスイッチがお互いを認識して
ONとOFFと使い分けています。
自律神経の交感神経(ON)と副交感神経(OFF)も同じです。
ずっとONでもOFFでも機能しないのです。

ONとOFFの誤作動させる活性酸素

細胞一つ一つがONとOFFによって機能しているのを
邪魔するのが活性酸素です。
活性酸素は電子を奪い酸化させ
各細胞が果たす機能の誤作動を起こしガン化させます。
実は
それを推進しているのが身体の主である私たち本人なのです

「ゆらぎ」でスイッチが入る

「ゆらぎ」が無いとスイッチが入りません。
「ゆらぎ」には大きく3つのカテゴリーに分けられます。
それが
・相対
・「あそび」
・波長です。
「あそび」は読んで字のごとく
あそびを持つことです。
自分の我を一旦外し、人の助言を聴き視野を拡げ
素直になることです。

仏教ではこれを『南無』

「南」は自分自身のことを表し
自分自身は無いもの
自分の計(はか)らいはありません
というのが『南無… 』の意味を持ち
「ゆらぎ」のスイッチを入れるヒントなのです。

電子を奪い酸化させる活性酸素も『南無…』で大人しくなるかもしれません。
自然治癒力を最大に高めるには
大自然の波長に心を共鳴させる
ことにつながりますね(^^)