全ての考え方に「ゆらぎ」という概念 『ゆらぎ学』を

「ゆらぎ」という概念 『ゆらぎ学』

それを検証し実証していくのが
日本セルフケアゆらぎ学会(準備室)です。
心得は
『癒し、治癒力とは身体が本来持つ気づきであり「ゆらぎ」である】

楽になる。痛みが軽減する。癒されるということが
『心から相手を思うこと』で「ゆらぎ」を起こすことができるのか。
【検証事例】
施術者が被験者の体に触れる際、(施術中)
施術者自身が何を考えているか(気持ち)、
または身体の状態によって、
施術者の手から、どう感じるのかを
被験者の状態と感想を参考に検証する。

施術者が…
1.被験者の要望に対し集中して施術をおこなう。
または会話して受け応えしながら施術する。

2.全く考えず(他ごとを考え)手だけを動かす、作業的におこなう。
または会話もほとんどせず、ラジオまたはテレビを見ながら施術する。

3.YouTubeでの不快だと感じる映像やニュースを観ながら施術する。(被験者には分からないように)
 施術者を酸化させた状態で

これらをおこない、
技術的なレベルは変わらなくても、1.2.3の違いがあるのか、被験者にどう伝わるかの検証をします。

これにより、人の体に触れる際の心得として
○知識と技術(テクニック)さえあれば治せる、満足させられるものではないことの実証。
○施術者の心(その時考えること、状態)が被験者に伝わるという実証。

○また自分自身が考えていること(心の状態)自分の体に伝わるのかの検証。
をおこないます。(ゆらぎセーション)セルフケアの実証。

施術者、被験者は基本的にボランティア
協力したいという施術者と被験者を募集いたします。