心と体に「ゆらぎ」の概念を持つことで健康になれるのかを証明

ほとんどの人は「ゆらぎ」の意味を知りません。

「ゆらぎ」というのが科学用語
物理学、量子力学、天文学、数学、医学、工学、哲学…
「学」がつくもの全てに、言葉は違いますが「ゆらぎ」という概念がある。そのことを知りません。

「ゆらぎ」を知ると
見えているところが全てだと思っていたことが
そうではなく見えていないところ
私たちが豊かに生きられるヒントがあり
気づき、閃きがどんどん湧いてくるのです。

しかし、そうは言っても具体的な証明をして
納得してもらえるには…

それを考え、行動にうつすことになりました。
それが日本セルフケアゆらぎ学会
心と体に対し両面から「ゆらぎ」という概念を持つ人々のネットワークを拡げ、
メンタルケア、セルフケアを個人、家族単位(親子、夫婦)から、おこなうことで
心身と共に健康の増進に寄与することと地域社会の発展に貢献することを目的とする。
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研究内容

・「ゆらぎ」の概念を持つ(知る、理解)ことで健康になれるかの証明。
  いわゆる「気持ちの問題」というのが非科学ではないという証明。
・「痛いの痛いの飛んでいけ」は本当にあることの証明。
・心と体のつながりを独自の方法「ゆらぎ」でアプローチ出来ることを証明。

【日本セルフケアゆらぎ学会】設立

に向け「酸化と還元」を繰り返し
段階を上げていく「ゆらぎ」を起こし実現するまでを配信します。
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One thought on “心と体に「ゆらぎ」の概念を持つことで健康になれるのかを証明

  1. 世の中の現象を科学的に正しく捉える事は、日常生活を豊かにすることに、とても役に立つと思います。

    視野が広くなった方が繋がっていくのは、素晴らしい事だと思います。

  2. 「気は持ちようである」ということは本当にあると私は考えています。
    自分に自身を持つだけで周囲の環境が変わる。私自身体感で感じました。
    感情のメカニズムが具体的に証明でき、ゆらぎが学問全てに繋がるものであるとはっきりと伝えられれば、興味を持つ方は本当に増えていくと思います。

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