【出来たら良いな…が実現する世の中に】

現代ありとあらゆる「もの」が進化し、AIやIOT、ブロックチェーン、暗号通貨、キャッシュレス、IOT技術搭載の車で自動運転の世の中が現実になろうとしています。
これらの「もの」が次から次へと進化していくのは、ある法則があるからですが気づいている人は一部の人です。

メンタリングで教えて教えられるインフラの構築

どんどん「もの」は進化している一方で「人」は進化しているのでしょうか。
便利な世の中になっても「人」だけが取り残されそうで不安に感じるでしょう。
スマホ一つとってもダウンロードして登録してまでは人がやらねばならないため
そこから進まない人が多くいます。
ブロックチェーンメンターバンクではメンタリング方式
メンター(ここで言う指導者)になることを最初から宣言して、メンターから指導、支援を受け教えられ、教える(アウトプット、インプット)を繰り返します。
この時、教えられている立場をメンティと言います。

このメンタリングも全ての人やものを進化させて来た法則の一つです。

サンクスアドバイザーというメンターの育成

人を進化させることができたら何を進化させたらいいのでしょうか。
「人」としての機能は記憶することも、移動することも、創り出すことも、全てAIやロボットを超えることはできません。
「人」がやらなくても全部やってくれるからです。
残された「人」がすべき進化とは何でしょう。
それは価値を高めることです。
価値を高める?自分の価値を?
どうやって?無理でしょ…と思われるでしょう。

ありとあらゆる「もの」が進化していった、ある法則を知って行動すれば、誰もが自然に価値を高め進化することができます。
人の価値とは、
人に役立ち、喜ばれ、望むものを与え、感謝される。その度合いといえます。
それがブロックチェーンのテクノロジーによって記録でき可視化することができるのです。
しかし、それもスマホを使ってのダウンロード、登録操作しなければなりませんからメンターが必要です。
・どうやって使うの?
・実際に感謝経済って何?
・何が出来るの?
・どうしたらいいの?
・人から「ありがとう」を言われるには?
・人から感謝されることって?
・やってはいけないことって何?
・これが何で「自分の価値」と関係するの?
・ブロックチェーンと人生が同じってどういうこと?
・何でこれが必要なの?
などなど疑問が湧いてきますし、深い部分で理解するには
メンターが必要です。
それがブロックチェーンメンターバンクサンクスアドバイザー(mentor)です。
人の感謝につながる行動を実際に行うこと、昔から言われる「徳を積む」ことになります。
それはAI「もの」には出来ない「人」にしか出来ないことです。

ブロックチェーンメンターバンクでは
一人でも多くの人がサンクスアドバイザー(mentor)になって全ての人が輝く人生を創造できる世の中の実現を目指します。
著者 ブロックチェーンメンターバンク代表 北原貴之